[公開日:2011/02/28]
『消費動向に関する調査(2011年2月度)』
クロス・マーケティング
http://www.cross-m.co.jp/news/pdf/release_20110228_shouhidoukou.pdf
※登録により詳細データ入手可
<<消費動向に明るい兆し
「金融」「趣味」「車・旅行」をはじめ、全体的に回復傾向>>
◆商品購入・サービス利用の増減(10年11年比較))
・プライベートブランド商品の購入頻度
・衣類・アクセサリーの購入金額
・化粧品の購入金額
・通信販売の利用頻度
2011年2月28日月曜日
『宝飾品(ジュエリー)市場に関する調査結果 2011』
[公開日:2011/02/25]
『宝飾品(ジュエリー)市場に関する調査結果 2011』
矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/746.pdf
・ 2010年の宝飾品小売市場規模は前年比1.9%減の9,104億円と推計
・単価下落も底を打ち、一部で高額品の販売も回復
・2011年以降、市場は緩やかに回復基調となる
『宝飾品(ジュエリー)市場に関する調査結果 2011』
矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/746.pdf
・ 2010年の宝飾品小売市場規模は前年比1.9%減の9,104億円と推計
・単価下落も底を打ち、一部で高額品の販売も回復
・2011年以降、市場は緩やかに回復基調となる
2011年2月25日金曜日
『消費者庁 最新情報共有の連絡会「インターネット取引連絡会」を設置』
[公開日:2011/02/25]
『消費者庁 最新情報共有の連絡会「インターネット取引連絡会」を設置』
週刊日流eコマースダイジェスト
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/02/25/9777
法規制では追いつかないECにおける最新の問題を関係者で共有し、自主規制などを通じて対応していく
『消費者庁 最新情報共有の連絡会「インターネット取引連絡会」を設置』
週刊日流eコマースダイジェスト
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/02/25/9777
法規制では追いつかないECにおける最新の問題を関係者で共有し、自主規制などを通じて対応していく
2011年2月24日木曜日
『インターネットショッピングに関する調査』
[公開日:2011/02/22]
『インターネットショッピングに関する調査』
ネットエイジア
http://www.netasia.co.jp/release/20110222.html
・携帯電話からのネットショッピング経験 女性は65.0%
SNSの利用状況別では「非利用者」が4割半ばに対し「GREE利用者」では約7割
・ネットショッピング コンビニ決済利用率で男女差
『インターネットショッピングに関する調査』
ネットエイジア
http://www.netasia.co.jp/release/20110222.html
・携帯電話からのネットショッピング経験 女性は65.0%
SNSの利用状況別では「非利用者」が4割半ばに対し「GREE利用者」では約7割
・ネットショッピング コンビニ決済利用率で男女差
2011年2月23日水曜日
『ソーシャルメディアユーザーを対象にクチコミと商品購入に関する調査』
[公開日:2011/02/23]
『ソーシャルメディアユーザーを対象にクチコミと商品購入に関する調査』
サイバーエージェント
http://www.cyberbuzz.co.jp/trendlab/post-28.html
・約9割のソーシャルメディアユーザーが「商品を購入する際にクチコミを参考にする」と回答
・約8割のソーシャルメディアユーザーが「発売前にブログなどで紹介されている商品が気になる」と回答
・約8割のソーシャルメディアユーザーが「ブログなどで紹介された商品の購入経験あり」
・ソーシャルメディアユーザーの2人に1人が、「クチコミを見て購入予定の商品を変更したことがある」と回答
『ソーシャルメディアユーザーを対象にクチコミと商品購入に関する調査』
サイバーエージェント
http://www.cyberbuzz.co.jp/trendlab/post-28.html
・約9割のソーシャルメディアユーザーが「商品を購入する際にクチコミを参考にする」と回答
・約8割のソーシャルメディアユーザーが「発売前にブログなどで紹介されている商品が気になる」と回答
・約8割のソーシャルメディアユーザーが「ブログなどで紹介された商品の購入経験あり」
・ソーシャルメディアユーザーの2人に1人が、「クチコミを見て購入予定の商品を変更したことがある」と回答
『企業のソーシャルメディアを活用した広報の実態調査』
[公開日:2011/02/22]
『企業のソーシャルメディアを活用した広報の実態調査』
経済広報センター
http://www.kkc.or.jp/data/release/00000062-1.pdf
1. ソーシャルメディアを活用した広報を実施している企業は24.9%
経済広報センターの主要会員企業460社で回答した185社のうち、ソーシャルメディアを活用した広報活動を実施している企業は24.9%に当たる46社だった。
2. ソーシャルメディアを活用した広報の運営体制は「チームを組んで」が7割超
ソーシャルメディアを活用した広報活動を実施している企業に、運営体制について聞いたところ、それぞれのツールで、全体の7割以上の企業で「チームを組んで運営」との回答があり、「部員などの個人運営」、「トップ自ら」を上回った。
3. ソーシャルメディアを活用した広報活動は「顧客満足(リレーションの維持)」、「会社情報のタイムリーな発信」に重点
「ツイッター」を活用している29社では、「会社情報のタイムリーな発信」(14社)、「顧客満足(リレーションの維持)」(12社)、「新規顧客獲得」(10社)の順となっている。
4. ソーシャルメディアを活用した広報活動を大多数の企業が過去2年以内に開始
ソーシャルメディアを活用した広報活動を実施している企業に、その開始時期を聞いたところ、「ツイッター」は「2009年」以降と答えた企業が多く、特に「2010年」に開始したと回答した企業が、29社中21社と集中している。
5. 6割以上の企業がソーシャルメディアを活用した広報の発展に期待
今後、ソーシャルメディアを活用した広報は発展するかを聞いたところ、62.7%の企業が「発展すると思う」と回答した。
『企業のソーシャルメディアを活用した広報の実態調査』
経済広報センター
http://www.kkc.or.jp/data/release/00000062-1.pdf
1. ソーシャルメディアを活用した広報を実施している企業は24.9%
経済広報センターの主要会員企業460社で回答した185社のうち、ソーシャルメディアを活用した広報活動を実施している企業は24.9%に当たる46社だった。
2. ソーシャルメディアを活用した広報の運営体制は「チームを組んで」が7割超
ソーシャルメディアを活用した広報活動を実施している企業に、運営体制について聞いたところ、それぞれのツールで、全体の7割以上の企業で「チームを組んで運営」との回答があり、「部員などの個人運営」、「トップ自ら」を上回った。
3. ソーシャルメディアを活用した広報活動は「顧客満足(リレーションの維持)」、「会社情報のタイムリーな発信」に重点
「ツイッター」を活用している29社では、「会社情報のタイムリーな発信」(14社)、「顧客満足(リレーションの維持)」(12社)、「新規顧客獲得」(10社)の順となっている。
4. ソーシャルメディアを活用した広報活動を大多数の企業が過去2年以内に開始
ソーシャルメディアを活用した広報活動を実施している企業に、その開始時期を聞いたところ、「ツイッター」は「2009年」以降と答えた企業が多く、特に「2010年」に開始したと回答した企業が、29社中21社と集中している。
5. 6割以上の企業がソーシャルメディアを活用した広報の発展に期待
今後、ソーシャルメディアを活用した広報は発展するかを聞いたところ、62.7%の企業が「発展すると思う」と回答した。
2011年2月22日火曜日
『Webサイトパフォーマンスベンチマーク』
[公開日:2011/02/21]
『Webサイトパフォーマンスベンチマーク』
日本コンピュウェア
https://compuware.my.salesforce.com/sfc/p/00000000hdRBEPoxFKgWI5onPaDkaG_7AOAgDPc=
・小売(カタログ通販、TVショッピング)
・小売(ネット関連=E-コマース)
・銀行(大手銀行とネット銀行)
・証券(ネット証券)
・トラベル(国内旅行)
・トラベル(オンラインチケット販売)
の各業種の国内のリーダー的企業55社を対象に、ページのコンテンツが読み込まれる時間のレスポンスタイムと、サイトにアクセスできた割合の「可用性」、レスポンスタイムのばらつきを示す「均一性」の3項目を測定
『Webサイトパフォーマンスベンチマーク』
日本コンピュウェア
https://compuware.my.salesforce.com/sfc/p/00000000hdRBEPoxFKgWI5onPaDkaG_7AOAgDPc=
・小売(カタログ通販、TVショッピング)
・小売(ネット関連=E-コマース)
・銀行(大手銀行とネット銀行)
・証券(ネット証券)
・トラベル(国内旅行)
・トラベル(オンラインチケット販売)
の各業種の国内のリーダー的企業55社を対象に、ページのコンテンツが読み込まれる時間のレスポンスタイムと、サイトにアクセスできた割合の「可用性」、レスポンスタイムのばらつきを示す「均一性」の3項目を測定
2011年2月21日月曜日
『【Twitterマーケティング超成功術!ネットショップのためのTwitter優良フォロワー獲得】セミナー(東京・2011/03/04・無料)』
[開催日:2011/03/04][開催地:東京]
『【Twitterマーケティング超成功術!ネットショップのためのTwitter優良フォロワー獲得】セミナー』
ビー・トゥ・ビー・コミュニケーションズ
もし、ファッション関係のネットショップを運営していて、「ユニクロ on Twitter」のフォロワー(150,000)にリーチしたいのなら、
もし、様々な商品を扱うネットショップを運営していて「無印良品 on Twitter」のフォロワー(125,000)にリーチしたいのなら、
ご参加いて決して損はありませんが、
その前にまず、『Twitter優良フォロワー獲得』の実証実験の結果をご確認ください。
◆主な内容
1. Twitterの幻想(見栄)と可能性(実)を見極める
2. Twitterを「プッシュメディア」として捉える
3. 論より証拠。事例紹介とデモンストレーション
◆開催日時:2011年3月4日(金) 15:30~16:30(受付開始15:00)
◆開催場所:東京国際フォーラム:G509(東京:千代田区丸の内)
◆受講費用:無料
◆詳細・お申込は
http://www.btob.co.jp/seminar/index.htm#008
『【Twitterマーケティング超成功術!ネットショップのためのTwitter優良フォロワー獲得】セミナー』
ビー・トゥ・ビー・コミュニケーションズ
もし、ファッション関係のネットショップを運営していて、「ユニクロ on Twitter」のフォロワー(150,000)にリーチしたいのなら、
もし、様々な商品を扱うネットショップを運営していて「無印良品 on Twitter」のフォロワー(125,000)にリーチしたいのなら、
ご参加いて決して損はありませんが、
その前にまず、『Twitter優良フォロワー獲得』の実証実験の結果をご確認ください。
◆主な内容
1. Twitterの幻想(見栄)と可能性(実)を見極める
2. Twitterを「プッシュメディア」として捉える
3. 論より証拠。事例紹介とデモンストレーション
◆開催日時:2011年3月4日(金) 15:30~16:30(受付開始15:00)
◆開催場所:東京国際フォーラム:G509(東京:千代田区丸の内)
◆受講費用:無料
◆詳細・お申込は
http://www.btob.co.jp/seminar/index.htm#008
『中古品の売買意識レポート』
[公開日:2011/02/18]
『中古品の売買意識レポート』
博報堂買物研究所
http://www.hakuhodo.co.jp/pdf/2011/20110218.pdf
<<直近1年間での中古品売買経験者 64.5%
20代~40代は約7割、50代・60代は約5割が経験>>
・全体の64.5%が「この1年で中古品を売ったこと、もしくは買ったことがある」と回答。年代別に見ると、20代・30代・40代の約7割、50代・60代でも半数近くの人が中古品売買をしている。
・中古品売買の経路について、売買経験者の5割~6割が「リユース・リサイクルのお店」「インターネットのオークション」と回答。20代においてこの傾向は特に強い。50代・60代の売買経験者の約半数がインターネットオークションを利用している。60代は他の年代に比べてフリーマーケットの利用割合が高い。
・売買しているものは、本、CDソフト、ゲームソフトが上位を占めている。特に本の購入・売却は売買経験者の約7割が経験しており、全層に亘って1位。50代・60代は、女性衣料品・生活雑貨が上位に入る。
・売買する際の気持ちについては、他の年代と比べ、20代・30代はなるべく高い値段で売りたいという気持ちが強く、60代は高く売ることよりも他人に使い続けてもらうことに価値を感じている。
・売買経験者の約7割は今後中古品の売買が増えると回答。中古品の購入が増える理由は、以前と比べて中古品の品質が向上したことや、インターネットオークションが手軽になったこと、を挙げている。
『中古品の売買意識レポート』
博報堂買物研究所
http://www.hakuhodo.co.jp/pdf/2011/20110218.pdf
<<直近1年間での中古品売買経験者 64.5%
20代~40代は約7割、50代・60代は約5割が経験>>
・全体の64.5%が「この1年で中古品を売ったこと、もしくは買ったことがある」と回答。年代別に見ると、20代・30代・40代の約7割、50代・60代でも半数近くの人が中古品売買をしている。
・中古品売買の経路について、売買経験者の5割~6割が「リユース・リサイクルのお店」「インターネットのオークション」と回答。20代においてこの傾向は特に強い。50代・60代の売買経験者の約半数がインターネットオークションを利用している。60代は他の年代に比べてフリーマーケットの利用割合が高い。
・売買しているものは、本、CDソフト、ゲームソフトが上位を占めている。特に本の購入・売却は売買経験者の約7割が経験しており、全層に亘って1位。50代・60代は、女性衣料品・生活雑貨が上位に入る。
・売買する際の気持ちについては、他の年代と比べ、20代・30代はなるべく高い値段で売りたいという気持ちが強く、60代は高く売ることよりも他人に使い続けてもらうことに価値を感じている。
・売買経験者の約7割は今後中古品の売買が増えると回答。中古品の購入が増える理由は、以前と比べて中古品の品質が向上したことや、インターネットオークションが手軽になったこと、を挙げている。
2011年2月17日木曜日
『楽天市場にソーシャル買い物機能、米DecisionStepの「ShopTogether」導入へ』
[公開日:2011/02/16]
『楽天市場にソーシャル買い物機能、米DecisionStepの「ShopTogether」導入へ』
INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110216_427257.html
導入するのは、米DecisionStepが開発した「ShopTogether」というプラットフォーム。Facebookのソーシャルグラフでつながっている友人や家族らと商品ページを共有しながらチャットできるなど、リアル店舗で連れ立って買い物をしているような体験をオンラインで実現するという。Twitterをはじめとする他のソーシャルサービスと連携する機能もある。ショッピングサイト側にとっては、ユーザーの滞在時間が長くなり、売上増につながるメリットがある。
『楽天市場にソーシャル買い物機能、米DecisionStepの「ShopTogether」導入へ』
INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110216_427257.html
導入するのは、米DecisionStepが開発した「ShopTogether」というプラットフォーム。Facebookのソーシャルグラフでつながっている友人や家族らと商品ページを共有しながらチャットできるなど、リアル店舗で連れ立って買い物をしているような体験をオンラインで実現するという。Twitterをはじめとする他のソーシャルサービスと連携する機能もある。ショッピングサイト側にとっては、ユーザーの滞在時間が長くなり、売上増につながるメリットがある。
2011年2月16日水曜日
『ソーシャルメディア活用企業トップ50』
[公開日:2011/02/15]
『ソーシャルメディア活用企業トップ50』
アジャイルメディア・ネットワーク
http://agilemedia.jp/sms/ranking.html
~トップ3は1位「コカ・コーラ」、2位「サントリー」、3位「セガ」~
・ソーシャルメディア活用度指数
・Twitter指数
・mixi指数
・gree指数
・モバゲー指数
・Facebook指数
・ブログ指数
・YouTube指数
・ニコ動指数
『ソーシャルメディア活用企業トップ50』
アジャイルメディア・ネットワーク
http://agilemedia.jp/sms/ranking.html
~トップ3は1位「コカ・コーラ」、2位「サントリー」、3位「セガ」~
・ソーシャルメディア活用度指数
・Twitter指数
・mixi指数
・gree指数
・モバゲー指数
・Facebook指数
・ブログ指数
・YouTube指数
・ニコ動指数
『ファッションEC市場 2015年予測』
[公開日:2011/02/15]
『ファッションEC市場 2015年予測』
矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/744.pdf
◆2015年のファッションEC市場規模は9,500 億円、EC化率は6%
2015年のファッション市場において、ECは「期待値の高いチャネル」としてさらに優位性を増し、中長期的に順調に拡大し続けると予測する。
◆市場拡大要因
(1)ユーザーにおけるクロスチャネル購買が定着する。
(2)企業・ブランドにおける「顧客主導型サービスの提供」がスタンダードとなる。
(3)インターネットテクノロジーが更に進化し、モバイルツール・デジタルサイネージ等のデバイス開発が進む。
『ファッションEC市場 2015年予測』
矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/744.pdf
◆2015年のファッションEC市場規模は9,500 億円、EC化率は6%
2015年のファッション市場において、ECは「期待値の高いチャネル」としてさらに優位性を増し、中長期的に順調に拡大し続けると予測する。
◆市場拡大要因
(1)ユーザーにおけるクロスチャネル購買が定着する。
(2)企業・ブランドにおける「顧客主導型サービスの提供」がスタンダードとなる。
(3)インターネットテクノロジーが更に進化し、モバイルツール・デジタルサイネージ等のデバイス開発が進む。
2011年2月14日月曜日
『フェイスブックについての、利用実態やその魅力についての調査』
[公開日:2011/02/10]
『フェイスブックについての、利用実態やその魅力についての調査』
メディアネット
http://www.media-net.jp/happina/open_new.html
・「利用するつもりはない」が74.3%と最も多く、次いで「これから利用したい」が 18.6%、「1ヶ月に1回未満」- 3.0%、「週に1回以上」- 1.8%、「毎日」- 1.4%、「1ヶ月に1回以上」- 0.9%
・企業による公式ファンページで人気が高かったのは化粧品・菓子・飲料メーカー
『フェイスブックについての、利用実態やその魅力についての調査』
メディアネット
http://www.media-net.jp/happina/open_new.html
・「利用するつもりはない」が74.3%と最も多く、次いで「これから利用したい」が 18.6%、「1ヶ月に1回未満」- 3.0%、「週に1回以上」- 1.8%、「毎日」- 1.4%、「1ヶ月に1回以上」- 0.9%
・企業による公式ファンページで人気が高かったのは化粧品・菓子・飲料メーカー
2011年2月10日木曜日
『千趣会、新3カ年計画の取り組み本格化、組織再編し商品力など強化』
[公開日:2011/02/10]
『千趣会、新3カ年計画の取り組み本格化、組織再編し商品力など強化』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2011/02/post-661.html
<専門店型サイトの拡充・育成へ>
「ベルメゾンネット」の強化とともに、「モバコレ」や「イイハナ」などその他ネット事業の拡大を推進。さらにシナジー効果を追求し、「ベルメゾンネット」全体としての付加価値向上を図る。
『千趣会、新3カ年計画の取り組み本格化、組織再編し商品力など強化』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2011/02/post-661.html
<専門店型サイトの拡充・育成へ>
「ベルメゾンネット」の強化とともに、「モバコレ」や「イイハナ」などその他ネット事業の拡大を推進。さらにシナジー効果を追求し、「ベルメゾンネット」全体としての付加価値向上を図る。
『国内の医薬部外品市場を調査』
[公開日:2011/02/09]
『国内の医薬部外品市場を調査』
富士経済
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/110209_11013.pdf
<2010年の医薬部外品市場は前年比0.4%増の1兆1.111億円>
・薬用シャンプー・リンスは「h&s」と「スカルプD」が牽引し前年比8.1%増の400億円
・制汗消臭剤は猛暑で使用シーンや頻度が増え前年比7.6%増の213億円
オーラルケア用品/スキンケア/ボディケア用品/へアケア/スカルプケア/ドリンク剤の国内市場2010年国実績と2011年見込
『国内の医薬部外品市場を調査』
富士経済
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/110209_11013.pdf
<2010年の医薬部外品市場は前年比0.4%増の1兆1.111億円>
・薬用シャンプー・リンスは「h&s」と「スカルプD」が牽引し前年比8.1%増の400億円
・制汗消臭剤は猛暑で使用シーンや頻度が増え前年比7.6%増の213億円
オーラルケア用品/スキンケア/ボディケア用品/へアケア/スカルプケア/ドリンク剤の国内市場2010年国実績と2011年見込
2011年2月9日水曜日
『日本的感性による中小企業のものづくり~京友禅「千總」450年のブランド・イノベーション~』
[公開日:2011/02/08]
『日本的感性による中小企業のものづくり~京友禅「千總」450年のブランド・イノベーション~』
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
http://www.murc.jp/report/quarterly/201101/105.pdf
2. 従来のマーケティングの枠組み(4P)による分析
3. 経験価値の枠組みによる分析
3-1. 遠祖が宮大工や法衣商であったことの意外感 ─ 千總はそもそもどのように始まったか
3-2. 456年もの長い歴史に対する驚嘆と賞賛 ─ どのような逆境をいかに乗り越えたか
3-3. 複雑多岐な工程に携わる職人の職人技への興味と賞賛 ─ 千總と職人集団との関係性
3-4. 近年のさまざまなコラボレーションへの興味 ─ 平成の大改革とイノベーションの試み
3-5. 自社店舗を設けて初めて小売りに進出することへの興味
3-6. デザイン(衣裳)への執念に対する驚嘆と賞賛
4. SWOT分析
4-1. 強み(Strength)
4-2. 弱み(Weakness)
4-3. 機会(Opportunity)
4-4. 脅威(Threat)
5. VRIO分析
『日本的感性による中小企業のものづくり~京友禅「千總」450年のブランド・イノベーション~』
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
http://www.murc.jp/report/quarterly/201101/105.pdf
2. 従来のマーケティングの枠組み(4P)による分析
3. 経験価値の枠組みによる分析
3-1. 遠祖が宮大工や法衣商であったことの意外感 ─ 千總はそもそもどのように始まったか
3-2. 456年もの長い歴史に対する驚嘆と賞賛 ─ どのような逆境をいかに乗り越えたか
3-3. 複雑多岐な工程に携わる職人の職人技への興味と賞賛 ─ 千總と職人集団との関係性
3-4. 近年のさまざまなコラボレーションへの興味 ─ 平成の大改革とイノベーションの試み
3-5. 自社店舗を設けて初めて小売りに進出することへの興味
3-6. デザイン(衣裳)への執念に対する驚嘆と賞賛
4. SWOT分析
4-1. 強み(Strength)
4-2. 弱み(Weakness)
4-3. 機会(Opportunity)
4-4. 脅威(Threat)
5. VRIO分析
2011年2月8日火曜日
『ECサイトのスマートフォンアクセス比率調査査レポート』
[公開日:2011/02/04]
『ECサイトのスマートフォンアクセス比率調査査レポート』
ロックウェーブ
http://www.aiship.jp/src/pdf/2011020401.pdf
・アンドロイド端末でのアクセス比率が、既にiPhoneの20倍
・現状は0.1%程度だが、急増が予想されるスマートフォン端末でのアクセス比率
『ECサイトのスマートフォンアクセス比率調査査レポート』
ロックウェーブ
http://www.aiship.jp/src/pdf/2011020401.pdf
・アンドロイド端末でのアクセス比率が、既にiPhoneの20倍
・現状は0.1%程度だが、急増が予想されるスマートフォン端末でのアクセス比率
2011年2月7日月曜日
『効果的なソーシャルメディア活用ができている12%の企業の共通点』
[公開日:2011/02/07]
『効果的なソーシャルメディア活用ができている12%の企業の共通点』
the Public Returns
http://capote.posterous.com/characteristics-of-effective-social-media-use
1. 効果的なユーザーの63%がソーシャルメディアの戦略をつくり実施していると回答。
2. 効果的なユーザーは、そうでない回答社の「2倍」のソーシャルメディア予算を持っている。
3. 効果的なユーザーは、ソーシャルメディアチャネルをより多く - 4つかそれ以上 - 使う。
4. 効果的なユーザーは複数のソーシャルメディアチャネルを使うことでその恩恵を最大限に活用している。
5. 指標や分析ツールを使用することが、彼らを効果的なユーザーたらしめている。自分たちの活動の評価だけでなく、自社に関するソーシャルな会話の評価もしている。
6. このグループはソーシャルメディアの傾聴を他のマーケティングソリューションに統合している。
『効果的なソーシャルメディア活用ができている12%の企業の共通点』
the Public Returns
http://capote.posterous.com/characteristics-of-effective-social-media-use
1. 効果的なユーザーの63%がソーシャルメディアの戦略をつくり実施していると回答。
2. 効果的なユーザーは、そうでない回答社の「2倍」のソーシャルメディア予算を持っている。
3. 効果的なユーザーは、ソーシャルメディアチャネルをより多く - 4つかそれ以上 - 使う。
4. 効果的なユーザーは複数のソーシャルメディアチャネルを使うことでその恩恵を最大限に活用している。
5. 指標や分析ツールを使用することが、彼らを効果的なユーザーたらしめている。自分たちの活動の評価だけでなく、自社に関するソーシャルな会話の評価もしている。
6. このグループはソーシャルメディアの傾聴を他のマーケティングソリューションに統合している。
『スキンケア化粧品の購入、通販がドラックストアを上回る?』
[公開日:2011/02/04]
『スキンケア化粧品の購入、通販がドラックストアを上回る?』
富士経済/通販新聞
http://www.tsuhannews.jp/2011/02/post_414.html
販売チャネル別では、「ドラッグストア」がスキンケア化粧品の中で最も高い構成比を維持すると見られるが、インターネットショッピングやテレビのインフォマーシャル番組が好調な「通信販売」が毎年100億円前後増加しており、構成比もドラッグストアに迫る勢いを見せている。
『スキンケア化粧品の購入、通販がドラックストアを上回る?』
富士経済/通販新聞
http://www.tsuhannews.jp/2011/02/post_414.html
販売チャネル別では、「ドラッグストア」がスキンケア化粧品の中で最も高い構成比を維持すると見られるが、インターネットショッピングやテレビのインフォマーシャル番組が好調な「通信販売」が毎年100億円前後増加しており、構成比もドラッグストアに迫る勢いを見せている。
『Mobile User Book 2011:過去1年間の調査データを集約』
[公開日:2011/02/04]
『Mobile User Book 2011:過去1年間の調査データを集約』
IMJモバイル
http://www.imjmobile.co.jp/news/file/pdf/report/20110204.pdf
・カップルのモバイルサイト利用に関する調査
・モバイル検索に関するユーザーの意識調査
・SEOに関する企業の意識調査
・ソーシャルメディアに関する利用実態調査
・Twitterに関する企業の意識調査
・Twitterに関するユーザーの意識調査
・iPhoneサイト及びアプリの利用実態調査
・iPhone専用サイトにおけるユーザビリティ調査
・モバイルサイト会員登録ユーザーの実態調査
・ECサイトに関する利用実態調査
『Mobile User Book 2011:過去1年間の調査データを集約』
IMJモバイル
http://www.imjmobile.co.jp/news/file/pdf/report/20110204.pdf
・カップルのモバイルサイト利用に関する調査
・モバイル検索に関するユーザーの意識調査
・SEOに関する企業の意識調査
・ソーシャルメディアに関する利用実態調査
・Twitterに関する企業の意識調査
・Twitterに関するユーザーの意識調査
・iPhoneサイト及びアプリの利用実態調査
・iPhone専用サイトにおけるユーザビリティ調査
・モバイルサイト会員登録ユーザーの実態調査
・ECサイトに関する利用実態調査
2011年2月4日金曜日
『スマートフォンの利用実態と広告意識に関する調査を実施』
[公開日:2011/02/03]
『スマートフォンの利用実態と広告意識に関する調査を実施』
mediba
http://www.mediba.jp/news/files/news110203.pdf
<Android.搭載端末ユーザーとiPhoneユーザーに顕著な差異>
調査時点において、Android.搭載端末の普及がまだ初期段階であることもあり、Android.搭載端末ユーザーの性年代構成は、比較的デジタルリテラシーが高いとされるM1層(男性20~34歳)およびM2層(男性35~49歳)の比率が高いアプリについても、Android.搭載端末ユーザーは実用アプリ中心にダウンロード。
また、アプリ内広告に対してはAndroid.搭載端末ユーザーの6割以上がポジティブな回答をしているため、今後のAndroid.搭載端末向けアプリ市場や広告市場の拡大とともにユーザーの利用も活発化することが推測される。
『スマートフォンの利用実態と広告意識に関する調査を実施』
mediba
http://www.mediba.jp/news/files/news110203.pdf
<Android.搭載端末ユーザーとiPhoneユーザーに顕著な差異>
調査時点において、Android.搭載端末の普及がまだ初期段階であることもあり、Android.搭載端末ユーザーの性年代構成は、比較的デジタルリテラシーが高いとされるM1層(男性20~34歳)およびM2層(男性35~49歳)の比率が高いアプリについても、Android.搭載端末ユーザーは実用アプリ中心にダウンロード。
また、アプリ内広告に対してはAndroid.搭載端末ユーザーの6割以上がポジティブな回答をしているため、今後のAndroid.搭載端末向けアプリ市場や広告市場の拡大とともにユーザーの利用も活発化することが推測される。
2011年2月3日木曜日
『ネット通販2010年年末商戦 利用実態調査(アパレル・アクセサリー/家電/食品)』
[公開日:2011/02/02]
『ネット通販2010年年末商戦 利用実態調査(アパレル・アクセサリー/家電/食品)』
インフォマークス/メディアパーク
http://www.mediapark-inc.jp/news/pdf/webshopping2010.pdf
~ネットリサーチで探る購買までの消費者インサイト!~
・「検索」と「評判・話題」でアクセス
・「商品情報の付加価値」と「デザイン」でブックマーク
・「商品」と「価格」と「サイト(企業)の信頼性」を評価して購買
『ネット通販2010年年末商戦 利用実態調査(アパレル・アクセサリー/家電/食品)』
インフォマークス/メディアパーク
http://www.mediapark-inc.jp/news/pdf/webshopping2010.pdf
~ネットリサーチで探る購買までの消費者インサイト!~
・「検索」と「評判・話題」でアクセス
・「商品情報の付加価値」と「デザイン」でブックマーク
・「商品」と「価格」と「サイト(企業)の信頼性」を評価して購買
『ECサイトのトレンド調査データ : Facebook活用編』
[公開日:2011/02/02]
『ECサイトのトレンド調査データ : Facebook活用編』
サポタント
http://www.supotant.com/research/r110202.html
・ファンページの有無
・ファンページを持つサイトでのファン数分布
・最初の表示ページ
・ウォールへの投稿の有無
・フリーページ数
『ECサイトのトレンド調査データ : Facebook活用編』
サポタント
http://www.supotant.com/research/r110202.html
・ファンページの有無
・ファンページを持つサイトでのファン数分布
・最初の表示ページ
・ウォールへの投稿の有無
・フリーページ数
2011年2月1日火曜日
『IT主要分野の市場予測:ネットビジネス市場』
[公開日:2011/01/20]
『IT主要分野の市場予測:ネットビジネス市場』
野村総合研究所
http://www.nri.co.jp/publicity/n_letter/2011/pdf/nl20110102.pdf
ネットビジネス市場~これからの5年間でさらに成長
・BtoC EC市場規模予測
・インターネット広告市場規模予測
・音楽配信市場規模予測
・インターネットオークション市場規模予測
・オンライン決済市場規模予測
・非接触IC決済市場規模予測
『IT主要分野の市場予測:ネットビジネス市場』
野村総合研究所
http://www.nri.co.jp/publicity/n_letter/2011/pdf/nl20110102.pdf
ネットビジネス市場~これからの5年間でさらに成長
・BtoC EC市場規模予測
・インターネット広告市場規模予測
・音楽配信市場規模予測
・インターネットオークション市場規模予測
・オンライン決済市場規模予測
・非接触IC決済市場規模予測