2011年7月29日金曜日

『「企業におけるソーシャルメディア活用状況」に関する調査結果』

[公開日:2011/07/28]
『「企業におけるソーシャルメディア活用状況」に関する調査結果』
NTTレゾナント/ループス・コミュニケーションズ
http://research.goo.ne.jp/database/data/001340/

・公式ソーシャルメディアアカウントの運用状況
・ソーシャルメディアの運用目的
・人員・予算の状況
・運用上の課題
・今後のリソース投資意向
・今後の活用意向

2011年7月28日木曜日

『繁盛店からヒントをつかめ!ECサイト研究レポート:第3回~月商3000万円超えECサイトを作る サイト設計の秘密』

[公開日:2011/07/27]
『繁盛店からヒントをつかめ!ECサイト研究レポート:第3回~月商3000万円超えECサイトを作る サイト設計の秘密』
ASCII.jp
http://ascii.jp/elem/000/000/623/623438/

・ユーザーを振り分けるトップページの役割
・サイト内での比較・検討を促す仕組みで回遊性を高めるすればいい

『価値観マーケティング ネット対リアル編 第1回:消費者タイプによるネット対リアル仮説』

[公開日:2011/07/27]
『価値観マーケティング ネット対リアル編 第1回:消費者タイプによるネット対リアル仮説』
富士通総研
http://jp.fujitsu.com/group/fri/column/opinion/201107/2011-7-5.html

・価値観マーケティングにおける4つの消費者分類
・小売市場のEC化
・消費者タイプ別リアルとネットの使い分け仮説

2011年7月27日水曜日

『Twitter活用ソリューション(1):Twitterのユーザー特性を活しきる"プッシュ型オウンドメディア"の構築~』

[公開日:2011/07/27]
『Twitter活用ソリューション(1):Twitterのユーザー特性を活しきる"プッシュ型オウンドメディア"の構築~』
Web担当者Forum/ビー・トゥ・ビー・コミュニケーションズ
http://web-tan.forum.impressrd.jp/u/2011/07/27/10767

・話題は「Facebook」、でも、実質はまだ「Twitter」?
・企業における「Twitter」活用を分類すると
・「Twitter」をオウンドメディアとして活用する
・「Twitter」によるオウンドメディアの“読者”を集める施策

※ご一読いただき、宜しければ「いいね!」でも押していただければ幸いです。

2011年7月26日火曜日

『企業らしさを大切に、9名の担当者が個性をだしながら公式Twitterを運営/ディノス』

[公開日:2011/07/22]
『企業らしさを大切に、9名の担当者が個性をだしながら公式Twitterを運営/ディノス』
Web担当者Forum
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/07/22/10621

・Twitterは創立40周年を記念した全社的取り組み
・運営ルールやトラブル対応をまとめて役員会で承認を得る
・Twitter担当者9名が連携して阿吽の呼吸で運営
・ツイートは部門担当者のミッション、リプライは全メンバーで対応
・ツイートには署名をつけて担当者ごとの個性を見せる
・目標よりも企業らしさを大切にしていく

2011年7月25日月曜日

『アパレルの消費行動に関する意識調査』

[公開日:2011/07/25]
『アパレルの消費行動に関する意識調査』
メデアイタラクブ
http://www.i-research.jp/report/report/r_20110725.pdf

・服の購入場所、 大型の商業施設 7割弱、ネット通販 5割を超える結果に
・夏服の購入予算、主要都市比較では 愛知県(10,080 円) が東京(20,764 円)の 半分

2011年7月21日木曜日

『繁盛店からヒントをつかめ!ECサイト研究レポート:第2回~他店と比較されても負けないトップページ戦略』

[公開日:2011/07/20]
『繁盛店からヒントをつかめ!ECサイト研究レポート:第2回~他店と比較されても負けないトップページ戦略』
ASCII.jp
http://ascii.jp/elem/000/000/620/620965/

・理念、強み、ブランド価値をトップページに集約
・1.自社の理念と強みを豊富な商品画像と簡潔なキャッチコピーで表現
・2.自社の強みをより具体的に伝える簡潔な文章
・3.「手頃。だけど、高品質」というブランドイメージをビジュアルで表現
・トップページはあくまでもシンプル

2011年7月20日水曜日

『ECサイトの動画活用状況の調査を実施』

[公開日:2011/07/12]
『ECサイトの動画活用状況の調査を実施』
サポタント
http://www.supotant.com/research/r110712.html

・動画使用率:約2割のサイトが動画を活用している
・動画の用途:商品PRが8割を超える
・動画の配信時間:「15秒以内」 と「60秒以上」で約9割を占める
・商品カテゴリー:女性をターゲットとしている化粧品・アパレル業界で5割を占める
・利用しているサーバー:オリジナルの色が出せる自社フラッシュが9割を占める

2011年7月19日火曜日

『Google・Yahoo!JAPAN ユーザー調査』

[公開日:2011/07/14]
『Google・Yahoo!JAPAN ユーザー調査』
スパイア
http://www.spireinc.jp/news/20110714.pdf

■モノ購入時について
⇒各ユーザーごとに「情報収集する際、参考にするメディア」が大きく異なる。
Google ユーザーはモノを購入する際、「PC サイトの情報」を参考にする傾向が極めて強い。購入時の重視点としては、『機能性』『合理的な価格であること』『実用性』『信頼性』といったところが多く、“モノに対する考え方”と同様に質は求めるが安価な価格というのは求めない傾向がある。
Yahoo!JAPAN ユーザーはモノを購入する際、「テレビ」を参考にする傾向が強い。購入時の重視点としては、“モノに対する考え方”と同様に安さを強く求める傾向がある

2011年7月15日金曜日

『ニューノーマル時代のマーケティング再考<2> 既存個客を深く知るために(4) ブランド力の見える化(数値化)をベースとしたマーケティング戦略』

[公開日:2011/07/14」
『ニューノーマル時代のマーケティング再考<2> 既存個客を深く知るために(4) ブランド力の見える化(数値化)をベースとしたマーケティング戦略』
三菱総合研究所
http://www.mri.co.jp/NEWS/column/SERIAL/2016/2030110_2127.html

・ブランド力の見える化(数値化)
・ブランドスイッチの見える化(数値化)
・見える化に基づく戦略立案

『就職、結婚、出産に伴う「ライフステージの変化とメディア行動に関する調査」』

[公開日:2011/07/14]
『就職、結婚、出産に伴う「ライフステージの変化とメディア行動に関する調査」』
博報堂DYメディアパートナーズ
http://www.media-kankyo.jp/upload/files/news_34/HDYnews110714.pdf

<メディアの実用的な利用>
■学生
・SNSをサークルのコミュニティで利用したり、友達との情報交換に。
・芸能ニュースなど、エンタテイメント情報の収集や、趣味の情報収集にメディアを活用。ットショッピングの利用も増え、合理的な実用利用が増加。
■社会人
・メディアを問わず、社会人として必要な情報を収集。
・新聞で、PCで、テレビで、経済情報、時事問題、ニュースをチェック。
■夫婦
・二人でよりよい生活をするためにメディアを利用。
・クックパッドでレシピ検索。
・収納方法など他人の知恵を雑誌やネットのブログで情報収集。
・家電、家具、日用品の調べ物、買い物はネットで。
■親
・子育て情報をネットで検索。病気、子育ての悩みを調べる。
・育児日記をSNSやブログで綴ったり、ママ友作りにSNSを利用するケースも。
・買い物はネットで済ませる。

2011年7月14日木曜日

『繁盛店からヒントをつかめ!ECサイト研究レポート:第1回~理念あるリニューアルで前年比140%のYシャツ店』

[公開日:2011/07/13]
『繁盛店からヒントをつかめ!ECサイト研究レポート:第1回~理念あるリニューアルで前年比140%のYシャツ店』
ASCII.jp
http://ascii.jp/elem/000/000/619/619196/

・“手作りサイト”の限界を超えたozieの課題
・「理念」の見直しから再出発

『日本版「未来の女性」調査結果(消費者行動編)』

[公開日:2011/07/13]
『日本版「未来の女性」調査結果(消費者行動編)』
ニールセン・カンパニー
http://jp.nielsen.com/site/documents/WomenofTomorrowvol.2_000.pdf

<購買行動>
・34歳以下は貯蓄傾向が高め
・ほとんどの商品で、「価格」が最も購買に影響を与えるが、保育においては「家族、友人からの勧め」が重要
・購買の意思決定はほぼ女性が行なっているが、理想では男女平等に決めたいと思っている商品カテゴリーも多い
<メディア視聴行動>
・電子コミュニケーションは主に「携帯メール」だと答えた人は先進国中最多(59%)。ただし65歳以
上の女性は携帯メールと電話の両方を活用
・タブレットPC、スマートフォンなどの利用時間は増加傾

『変革期の百貨店通販──新体制の出足に明暗分かれる』

[公開日:2011/07/14]
『変革期の百貨店通販──新体制の出足に明暗分かれる』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2011/07/post-848.html#extended

・【高島屋】 店頭連携で勝ち残り
・【三越伊勢丹通信販売】 宅配事業がけん引役
・【JFRオンライン】 チャネル開拓に本腰

『2011年企業のモバイル広告利用動向調査』

[公開日:2011/07/13]
『2011年企業のモバイル広告利用動向調査』
日経デジタルマーケティング/ディーツー コミュニケーションズ
http://www.d2c.co.jp/news/2011/20110713-763.html

・デジタル広告への出稿を「増やす」は23.0%、スマートフォン広告を「増やす」は11.7%に。
・モバイル広告への既出稿は、全体で17.2%、BtoC企業では30.8%
・未出稿企業の今後の利用意向、フィーチャーフォン広告は13.5%、スマートフォン広告は23.8%。
・企業のフィーチャーフォンサイト開設は30.2%、また41.0%の企業が投資を強化する意向。
・企業のスマートフォンサイト開設は8.3%、アプリ対応は7.4%。

2011年7月13日水曜日

『国内インポートブランド市場に関する調査結果 2011』

[公開日:2011/07/12]
『国内インポートブランド市場に関する調査結果 2011』
野村総合研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/803.pdf

・2010年のインポート衣料品・服飾雑貨市場規模は、小売金額ベースで前年比92.9%の8,314億円、厳しい市場環境が続く中、各社未開発の販売チャネル開拓強化へ
・震災後の「自粛ムード」による支出の抑制や、訪日外国人観光客需要の減少が痛手に

※インポートブランドとは、EU、および米国直輸入の「レディスウエア」、「メンズウエア」、「ベビーウエア」、「ハンドバック・カバン・革小物」、「靴・履物」、「ネクタイ」、「スカーフ・ショール・ハンカチ」、「レザーウエア」、「ベルト」、「手袋」の主要10分野をさす。

2011年7月12日火曜日

『ユーザーに選んでもらうために必要な「サイトコンセプト」と「情報設計」 ― ECサイト顧客マネジメント戦略第2回』

[公開日:2011/07/12]
『ユーザーに選んでもらうために必要な「サイトコンセプト」と「情報設計」 ― ECサイト顧客マネジメント戦略第2回』
MarkeZine
http://markezine.jp/article/detail/14015

・ECサイトは高度に標準化されている
・ECサイトのコンセプト
・情報設計について

2011年7月7日木曜日

『iPhone/Androidユーザーアンケート調査結果』

[公開日:2011/07/06]
『iPhone/Androidユーザーアンケート調査結果』
ノボット
http://www.slideshare.net/kozuhiko/ad-maker-enquete201106

スマートフォンを使って購入したものは、iPhone/Androidユーザーともに、「書籍・CD・DVD」、「家電・TV・PC」、「ファッション」の順

『女性の購買行動に関する調査~商材、年代によって異なる意識、行動とは?』

[公開日:2011/07/06]
『女性の購買行動に関する調査~商材、年代によって異なる意識、行動とは?』
IMJモバイル
http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20110706-313.html
※詳細データPDFダウンロード可

・服(プライベート用)
10代20代女性では友達や家族、店員の薦めが購入の後押しとなり、一方、30代40代女性では割引・クーポンや送料無料などの金銭的価値に直結する点を回答するユーザーが多く、年代によって差がみられました。
・家電・電化製品(自分専用)
クチコミサイト上の情報が購入するきっかけとして最も多く、次ぐ2位は男性では6位であった店員のオススメとなりました。店員のオススメは年代が高いほどきっかけとなることが伺えます。
・医薬品・サプリ・ダイエット用品
40代女性は専門家の評価や特典(サンプル品)が購入の後押しとなり、実店舗だけでなくサイバーモールやECサイトなどのネットを利用して購入している様子がみられました。

2011年7月6日水曜日

ニューノーマル時代のマーケティング再考<2> 既存個客を深く知るために(3) 去りゆく顧客を引き留めるには~求められる顧客単位の離反予兆把握~』

[公開日:2011/07/05」
ニューノーマル時代のマーケティング再考<2> 既存個客を深く知るために(3) 去りゆく顧客を引き留めるには~求められる顧客単位の離反予兆把握~』
三菱総合研究所
http://www.mri.co.jp/NEWS/column/SERIAL/2016/2029512_2127.html

顧客の購買行動のうち離反に結び付きそうな「離反予兆」を科学的手法で探し出し、そのような離反予兆の見られる顧客を特定して、その顧客ひとりひとりに見合った対策をとることで、高い防止効果を上げることができる。

2011年7月4日月曜日

『「中国ECサイトに関する研究報告書②-ネット通販ユーザの購買体験に関する基本的要素2009-2010年』

[公開日:2011/06/30]
『「中国ECサイトに関する研究報告書②-ネット通販ユーザの購買体験に関する基本的要素2009-2010年』
SBIリサーチ
http://www.sbi-research.jp/jp/news/sj/2011/0630/4358.shtml

・中国のネット通販ユーザは、サイトで商品を購入する際、「商品」そのものだけでなく「配送」や「決済」、「問い合わせサービス」などの充実度も重視する。
・中国のネット通販ユーザがインターネット、およびネット通販を利用する時間帯は、10時、14時、21時が一日の三大ピークとなり、特に21時は最大ピークとなる。
・中国ECサイトが行う各種プロモーションにおいて、女性ユーザはプロモーションが商品購入のきっかけになることが多い一方で、男性ユーザはプロモーションに左右されず、熟考してから商品を購入する傾向が強い。

『「日本新生」を支える「意識・ライフスタイル・社会システム」の変化予測 ver.2』

[公開日:2011/07/01]
『「日本新生」を支える「意識・ライフスタイル・社会システム」の変化予測 ver.2』
電通
http://www.dentsu.co.jp/di/consumer/newborn/pdf/newborn_02.pdf

震災で目覚めた“利他的遺伝子”はに大潮流へ
・絆をアップデート:個人の心の成長をもたらす変化
・社会をアップデート:社会全体での工夫がもたらす変化

2011年7月1日金曜日

『有店舗アパレルの通販戦略 顧客定着へ〝あの手この手〟モールと差別化鮮明に』

[公開日:2011/06/30]
『有店舗アパレルの通販戦略 顧客定着へ〝あの手この手〟モールと差別化鮮明に』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2011/06/post-834.html#extended

・ブロガーで仕掛ける
・他社ブランドも販売
・独自コンテンツで勝負

『今後1年の消費と貯蓄の見通し(2011年5月調査)』

[公開日:2011/06/30]
『今後1年の消費と貯蓄の見通し(2011年5月調査)』
日本リサーチ総合研究所
http://www.research-soken.or.jp/reports/structure/index.html

・今後1年間の消費支出全体の見通し
・今後1年間の支出が「増える又は充実させたい理由」
・今後1年間の消費支出が「減る又は節約したい」理由
・今後1年間に支出が【増える】費目
・今後1年間に支出が【減る】費目
・今後1年間の貯蓄・ローン返済等の見通し