2014年9月30日火曜日

『「ソーシャルメディア」に関する実態調査』

[公開日:2014/09/29]
『「ソーシャルメディア」に関する実態調査』
サイバーエージェント
https://www.cyberagent.co.jp/news/press/detail/id=9312?season=2014&category=ameba

・20~30代女性の「ソーシャルメディア」利用状況
・「ソーシャルメディア」が消費行動におよぼす影響
「ソーシャルメディア上の投稿を見て、企業・店舗の商品やサービスに対する興味・関心が高まったことはありますか?」という質問では、61%と半数以上が「ある」と回答。「
・『ソーシャルパワー女子』の台頭

『洋服などのバーチャル試着に関する調査』

[公開日:2014/09/29]
『洋服などのバーチャル試着に関する調査』
インターネットコム/NTTコムリサーチ
http://research.nttcoms.com/database/data/001919/

タブレットやディスプレイで仮想試着できる「バーチャル試着」が、各ブランドの店舗やオンラインショップで導入されている。来店者は服を着た時のイメージを画面上で確認できるため、何度も試着せずに、お気に入りの服を見つけられるようになる。実際に、どれほどの人が利用しているのだろうか。
・バーチャル試着を知っていますか?実際に利用したことがありますか?
・バーチャル試着システムに満足できましたか?
・バーチャル試着システムを利用したあとに、実際に商品を購入しましたか? 
・今後バーチャル試着を利用してみたいと思いますか? 

『リターゲティング広告に関する調査』

[公開日:2014/09/25]
『リターゲティング広告に関する調査』
ジャストシステム
https://www.fast-ask.com/report/report-retargeting-20140925.html

スマートフォンを利用している10代~60代の男女1,225名を対象に、『リターゲティング広告に関する調査を実施しました。
・約2割が、趣味や嗜好に合った広告から購入経験あり
・20代女性の約3割が、リターゲティング広告経由で商品購入経験あり
・表示される広告がいつも同じ場合、3人に1人が「気になりはじめる」
・約半数が「自分に関係ない広告の表示より良い」

『主要ショッピングモールへの出店割合の変化に関する調査』

[公開日:2014/09/29]
『主要ショッピングモールへの出店割合の変化に関する調査』
SAVAWAY
https://e-savacity.com/press/2014/09/29/5110/

SAVAWAYは、同社が提供するECショップ向け業務管理パッケージ「サバスタ」を利用されているネットショップのシステム利用状況をもとに、主要ショッピングモールへの出店割合の変化に関する調査を行いました。
その結果、およそここ3年間で、Amazonに出店するネットショップの割合が、39%から56%へと急速に高まってきていることが判明いたしました。楽天、Yahoo!への出店割合はわずかながらに下がっています。

2014年9月29日月曜日

『消費税に関する調査~消費税8%への増税、そして10%へ・・・消費行動に与える影響は』

[公開日:2014/09/26]
『消費税に関する調査~消費税8%への増税、そして10%へ・・・消費行動に与える影響は』
マーシュ
http://www.marsh-research.co.jp/examine/2609tax.html

増税前にまとめ買いや駆け込み購入した品目を見ていくと、2014年4月の増税前では「衛生用品」が24.8%、「洗剤」24.0%、「ヘアケア、ボディケア」19.2%となっており、日用品が上位にあがった。2015年10月の増税前の予定について尋ねても同様に傾向となった。

『ウェブサイトはできた。次はどうする?』

[公開日:2014/09/29]
『ウェブサイトはできた。次はどうする?』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1186

・大手サービスへの依存
・PCとモバイル、それぞれの特性
・SNSの効果的なつかいかた
・おすすめの販促手段

『EC運営、次のステップ:はじめてでもよくわかる「リピート」と「LTV(顧客生涯価値)」 正しいコストのかけかたとは』

[公開日:2014/09/29]
『EC運営、次のステップ:はじめてでもよくわかる「リピート」と「LTV(顧客生涯価値)」 正しいコストのかけかたとは』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1127

EC運営、次のステップに進みたい人へ。今回は、「リピート」と「LTV」についてわかりやすく解説します。

・ECで重要視される「リピートとLTV(顧客生涯価値)」
・LTV(Life Time Value顧客生涯価値)とは
・「新規顧客獲得」と「既存顧客維持」をバランスよく

『「THE WEB EC SUMMIT 2014」レポート』

『「THE WEB EC SUMMIT 2014」レポート』

[公開日:2014/09/26]
『オンラインビジネス成功のためのツールとは?』
ECのミカタ
http://ecnomikata.com/original_news/detail.php?id=1886

・EC時代を生き抜くプロ達のトークセッション ウェブサイトの未来を考える「次」への想い
・オンラインビジネスにおける「成功」とは?

『2013年度のネット販売市場』

[公開日:2014/09/26]
『2013年度のネット販売市場』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2014/09/20133006662.html

「月刊ネット販売」で実施した調査によると、2013年度(13年6月~14年5月)のネット販売実施企業上位300社の合計売上高は約2兆6662億円。前年度(12年6月~13年5月)の約2兆3575億円から13.1%増まで拡大した。
・前年比13%増、首位はアマゾン
・アマゾンが首位7000億突破
・ゾゾは取扱高も過去最高を記録
・化粧品上位企業で成長に一服感
・電量販店の躍進が目立つ
・ネットスーパーが市場をけん引
・書籍でも独走するアマゾン

2014年9月26日金曜日

『売りにつなげるECサイトデザイン:「売り」につなげるECサイトデザイン3つのポイント 流行りのフラットデザイン8つのコツ 第1回 ストアデザイン基礎編』

[公開日:2014/09/26]
『売りにつなげるECサイトデザイン:「売り」につなげるECサイトデザイン3つのポイント 流行りのフラットデザイン8つのコツ 第1回 ストアデザイン基礎編』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1131

ECサイトをデザインするうえで基礎となる3つのポイントを紹介します。
・ECサイトデザイン3つのポイント
1.情報そのものをデザインする
 - ファンになってもらう方法(1):伝えたい情報をピックアップ
 - ファンになってもらう方法(2):情報を発信し続ける
2.ナビゲーションをデザインする
 - ナビゲーションデザインのコツ(1):購入までのクリック数を極力少なく!
 - ナビゲーションデザインのコツ(2):欲しい商品への的確な導線
3.ルックアンドフィールをデザインする

『Bed Bath & Beyondが目指すEコマース化の方向性とは』

[公開日:2014/09/26]
『Bed Bath & Beyondが目指すEコマース化の方向性とは』
海外小売最前線
http://orangeretail.jp/blog/e-commerce/2853

大手小売業者のWal-Mart、 Target、またCostcoに引き続いて、Bed Bath & Beyondもここにきてオンラインチャネルの開発強化に力を入れてきています。
・業界の成長とオムニチャネルの発達
・短期間での効果は期待薄
・Amazon・Wal-Martに対抗するために

『なぜ自社ECサイトは必要なのか 「O2O・オムニチャネル時代のオウンドメディアとしてのEC戦略)」(D4DR)』

[公開日:2014/09/25]
『なぜ自社ECサイトは必要なのか 「O2O・オムニチャネル時代のオウンドメディアとしてのEC戦略)」(D4DR)』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1121

まず、オムニチャネルの背景にある「加速するAmazon」について説明。
・実店舗で見てAmazonで買う、ショールーミング現象
・ECサイトだけでなくリアル店舗も踏まえた「値付け」
・ロッカーと自動販売機(ラストワンマイル)
・ドローン等で物流・フルフィルメントの自動化

『男性の通販に関する意識調査』

[公開日:2014/09/25]
『男性の通販に関する意識調査』
ニッセン
http://present.nissen.co.jp/doc/release/20140903-0910.pdf

通販カタログの株式会社ニッセン(本社:京都市南区、代表取締役 佐村信哉、以下「ニッセン」)が運営するプレゼント・懸賞サイト「nissen もらえるネット」は、このたび会員の男性567 名に対して、【男性の通販に関する意識調査】を実施いたしましたので、調査結果をお知らせいたします。
・ネット通販はスマートフォンを利用する方がおよそ2割
・5人に1人は通販で10万円以上の買い物を経験
・通販で買い物し、返品したことがある方は35.7%
・購入の際、長時間検討する傾向

2014年9月25日木曜日

『買い物欲を満足させるECサイト構築12のツボ 「買いたい気持ちを作り出す 博報堂流 ショッパーマーケティング」』

[公開日:2014/09/25]
『買い物欲を満足させるECサイト構築12のツボ 「買いたい気持ちを作り出す 博報堂流 ショッパーマーケティング」』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1120

博報堂 青木雅人さんは、まず、ショッピングには2つの欲があり、いいモノを手に入れたいという「モノ欲」といい買い物がしたいという「買い物欲」が満たされ、完結する。そして今、ショッピングの動機が、後者の「買い物欲」が占める比率が高くなっているのではと述べた。

『ECサイトを作ったら設定しないと絶対損するGoogleAnalyticsのキホン』

[公開日:2014/09/25]
『ECサイトを作ったら設定しないと絶対損するGoogleAnalyticsのキホン』
eコマースコンバージョンラボ
http://ecclab.empowershop.co.jp/archives/2867

ECサイトの正しい現状分析にアクセス解析は必要不可欠だ。サイト開設初期に設定しておかないと、設定し忘れた値は後から取り返せない。
今回は、ECサイトを作ったら最初に設定しておかないと絶対に損するGoogleAnalyticsの必須7項目をまとめた。この機会に見直してみよう。
1. プロパティ・プロファイルを設定する
2. コンバージョンを設定する
3. ゴールフローを設定
4. eコマーストラッキングを有効にする
5. eコマーストラッキングタグを設定する
6. 自社からのアクセスを除外する
7. KPIのためのレポートをショートカット登録する

『あなたのスマートフォンECサイトは大丈夫? 今すぐチェックすべき5項目』

[公開日:2014/09/25]
『あなたのスマートフォンECサイトは大丈夫? 今すぐチェックすべき5項目』
Web担当者Forum
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/09/25/18304

ネットショッピングするなら、あなたはスマートフォン派? それともPC派?スマートフォンで予約、契約、購入しない(成約まで至らない)5つの理由を教えます。
スマートフォンで成約まで至らない理由
1. 商品が探しにくい / 比較が難しい
2, 画像が見づらい
3, 情報が少ない
4. 個人情報、カード情報などセキュリティが不安
5. 購入方法がわかりにくい

『オムニチャネルでスマホ時代の消費者を囲い込むために必要な基盤と3つの顧客アプローチ』

[公開日:2014/09/25]
『オムニチャネルでスマホ時代の消費者を囲い込むために必要な基盤と3つの顧客アプローチ』
ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/617

「オムニチャネル」施策を実際に進め、ライフスタイルが多様化する消費者を囲い込み、商品購入につなげるには、どうすればいいのか。その実現には、「コンテンツ」「タイミング」「チャネル」を見極めたアプローチに加え、そのアクションを起こすためのデータ収集とプロモーションを表裏一体で実行する基盤が必要だ。スマートフォンの普及で大きく変化している消費者の買い物環境に対応する取り組みとして、近年多くの小売店や通販・EC企業が対策を進めているオムニチャネルの成功に大切なポイントを解説。

2014年9月24日水曜日

[公開日:2014/09/24] 『物流会社選定のポイント:委託したいフルフィルメントサービスの「実績」ありますか? 人間味のある倉庫がオススメな理由』

[公開日:2014/09/24]
『物流会社選定のポイント:委託したいフルフィルメントサービスの「実績」ありますか? 人間味のある倉庫がオススメな理由』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1102

今回のポイントは「自社の要望を満たすことができる物流会社を選びましょう」ということです。一見、当たり前のことですが、物流会社にも得意不得意があるので、意外と希望にマッチした委託先を探すのはたいへんな作業なのです。
・その物流会社、委託したいサービスを「経験」してますか?
・「人間味ある倉庫」がオススメな理由
・最初の絞り込みに「コスト」を入れるべからず

2014年9月22日月曜日

『創造的な自社ECサイトのつくりかた:「脱モール!」はなぜ失敗するのか 創造的な自社ECサイトのつくりかた[1]コンセプトを考える』

[公開日:2014/09/22]
『創造的な自社ECサイトのつくりかた:「脱モール!」はなぜ失敗するのか 創造的な自社ECサイトのつくりかた[1]コンセプトを考える』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1058

この連載では、「運営の目的」「カートの選びかた」「企画」「デザイン・UI(ユーザーインターフェース)設計」「コーディング、SEO対策」「システム」「コンテンツ制作」「アクセス解析」「リスティング広告」など、細部にわたった「創造的な自社ECサイトのつくりかた」を掲載していく予定です。
・連載第1回は、「運営の目的」を考える
・自社ECサイト運営の目的を確認する
・モール、自社ECサイトのメリット・デメリット比較
・自社ECサイトならではの価値提供にフォーカスする

『現場の士気も向上 パルコの大胆なオムニチャネル~パルコが5月に始めたブログ型のEC(電子商取引)の「カエルパルコ」が、結果を出し始めている』

[公開日:2014/09/19]
『現場の士気も向上 パルコの大胆なオムニチャネル~パルコが5月に始めたブログ型のEC(電子商取引)の「カエルパルコ」が、結果を出し始めている』
日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO77182500X10C14A9H56A00/

実店舗とネットを統合するオムニチャネルに小売り各社が取り組み始めた。大手でもリアルとネットの統合には手を焼いているが、試行錯誤を経て「現場のやる気」を引き出すことに成功したオムニチャネルの事例が、いくつか出てきた。

『ネットショップの文章教室:「ブランディング」を意識し過ぎると、伝わらないコピーができる件~商品のコピーに必要な要素とは』

[公開日:2014/09/19]
『ネットショップの文章教室:「ブランディング」を意識し過ぎると、伝わらないコピーができる件~商品のコピーに必要な要素とは』
ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/614

商品コピーでの間違ったやり方で「ブランディング」から逆に遠ざかっているかもしれません。あなたは大丈夫でしょうか?
・何にでも言えることは、何も言っていないのと同じ
・「ブランド名を認知してほしい!」その気持ちが空回り
・写真の足を引っ張らないコピーの書き方
・日本語はダサくない! 英語はほどほどに

2014年9月19日金曜日

『インド消費者インサイトレポート:イーコマース利用に関する消費者リサーチ』

[公開日:2014/09/18]
『インド消費者インサイトレポート:イーコマース利用に関する消費者リサーチ』
マイクロアド
http://www.indiaconsumerinsight.com/jp/%E7%AC%AC1%E5%9B%9E/

インドのイーコマースは、急激に伸びており、国内の市場規模は3000~4000億円に上る。直近のニュースだと、Flipkartが約1000億円の出資を得て、Amazon.inが約2000億円のインドへの投資を行うという発表がなされた。
・1か月に何回くらいオンラインで商品を購入しますか?
・どんな種類の商品をオンラインで購入しますか?
・1回のオーダーあたりいくら使いますか?
・どこの場所からオンラインショッピングをやっていますか?
・いつオンラインで商品を買っていますか?
・どんな支払方法を使っていますか?
・商品を受け取るまでどれくらいかかっていますか?
・どのデバイスを使って、オンラインで物を買っていますか?

『世界を席巻出来るか、中国・日本・韓国のBtoC向け巨大ECモール - 天猫tmall、楽天市場、Gmarket』

[公開日:2014/09/18]
『世界を席巻出来るか、中国・日本・韓国のBtoC向け巨大ECモール - 天猫tmall、楽天市場、Gmarket』
eコマースコンバージョンラボ
http://ecclab.empowershop.co.jp/archives/2768

世界的に見ても2013年にはアジア太平洋地域がBtoCのEC市場規模で最大の地域となり、2016年にはその割合が40%近くまで達すると言われている(出典:eMarketer)。その中で日本・中国・韓国の3カ国が8割を占めており、グローバルで見てもこの3カ国のBtoCのEC市場への影響力は極めて大きい。今回はその中国・日本・韓国のBtoC向け巨大ECモールから市場のトレンドを見ていきたい。
・中国・日本・韓国のBtoC向け巨大ECモール
 - 天猫tmall
 - 楽天市場
 - G-market(e-bay)
・巨大ECモールから見る各国の市場特性

2014年9月18日木曜日

『オムニチャネルでCVR18%増やRPV20%増を実現、EC売上世界3位Staplesの最新事例(最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来)』

[公開日:2014/09/18]
『オムニチャネルでCVR18%増やRPV20%増を実現、EC売上世界3位Staplesの最新事例(最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来)』
ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/631

・顧客と接する全ての接点を点と点でつなげることこそがオムニチャネル戦略を進める上で重要だ
・ステープルズのマルチチャネル(PCサイト、モバイルサイト、オムニチャネル)戦略
・無駄なコンテンツは削除、顧客視点のアルゴリズムの導入で、モバイルサイトのコンバージョンは5倍以上に
・ウェブに接続した端末を「KIOSK」に設置することで、売上は前年比29%増に

『高額購入ユーザーの属性・来訪経路・購入商品の特徴をアクセス解析データで分析するには?(Googleアナリティクス セグメント100選 )』

[公開日:2014/09/18]
『高額購入ユーザーの属性・来訪経路・購入商品の特徴をアクセス解析データで分析するには?(Googleアナリティクス セグメント100選 )』
Web担当者Forum
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/09/18/18252

<eコマースサイトで買い物総額の多いユーザーの属性や来訪経路、購入商品を知りたい>
・一定額以上の購買ユーザーを分析できるようにする方法
・「重要ユーザー」の線引きをどこにするか?
 - 高額購入ユーザーの属性を確認するには?
 - 購入者全体と高額購入者の属性を比較するには?
 - 購入者全体と高額購入者の集客チャネルを比較するには?
 - 購入者全体と高額購入者の購買商品に違いがないかを調べるには?

2014年9月17日水曜日

『ポイントサービスに関する調査』

[公開日:2014/09/16]
『ポイントサービスに関する調査』
アイブリッジ
http://www.research-plus.net/html/investigation/report/index78.html

全国、男女、900人を対象に、ポイントサービスに関する調査を実施いたしました。
・ポイントサービスを利用している人、90%以上!
・ポイントサービスの利用、2~4サービスが50%以上
・ポイントサービス、全体で一番利用されているのは「クレジットカード」
 - 4位「インターネット・オンラインショップ」46%

『ECサイトのためのGoogle アナリティクス入門:面倒だけどなんとしても設定しておきたいGoogle アナリティクスのeコマース機能』

[公開日:2014/09/17]
『ECサイトのためのGoogle アナリティクス入門:面倒だけどなんとしても設定しておきたいGoogle アナリティクスのeコマース機能』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1027

・正確な判断は正確なデータから
・ECサイトなんだから売上から見る
・eコマースはちょっと設定が面倒
・ASPのカートなら設定は簡単
・上手くいくとこのような画面が出てきます

『欲しい商品を格安で手にできる「Mass Drop」のしかけとは?』

[公開日:2014/09/16]
『欲しい商品を格安で手にできる「Mass Drop」のしかけとは?』
ネットコンシェルジェ
http://netconcierge.jp/blog/2014/09/massdrop.html

ある商品に対して一定期間内に購入を募り、規定の数に達することで安く販売する共同購入は、日本でもネットプライスなどが行っている。多くの場合はサイト側が仕入れた商品が共同購入の対象となるが、Massdropではユーザーたちが対象となる商品をリクエストできるのが最大の特長だ。

2014年9月16日火曜日

『“つながる”フルフィルメント+α:ECの優位性を活かして顧客ニーズを超える! 「パーソナル進化」を可能にするバックエンド構築のポイント』

[公開日:2014/09/16]
『“つながる”フルフィルメント+α:ECの優位性を活かして顧客ニーズを超える! 「パーソナル進化」を可能にするバックエンド構築のポイント』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1029

・「パーソナル進化」を実現するバックエンド、3つのポイント
 - 顧客の利便性を高める
 - 顧客のニーズに応える
 - 顧客のニーズを超える

『フランス小売業界の成長の陰にはモバイル端末を使ったMコマースの躍進があり!』

[公開日:2014/09/16]
『フランス小売業界の成長の陰にはモバイル端末を使ったMコマースの躍進があり!』
海外小売最前線
http://orangeretail.jp/blog/e-commerce/2831

<スマートフォンやタブレットでの買い物は消費者にとって今や当たり前に>
フランスでは依然として停滞する国内の経済成長率を横目に、Eコマースにおいては2ケタの成長率を実現しています。CCM Benchmark GroupがAccor、 Carrefour、またエールフランス航空など50社のEコマースサイトにおけるデータを収集・分析して今年7月に発表したレポートによると、2013年のオンライン小売販売実績は、前年に比べ14%アップという結果が出ています。

『2014年9月の料金改定で得するショップ、損するショップ 楽天市場が描く将来像とは』

[公開日:2014/09/15]
『2014年9月の料金改定で得するショップ、損するショップ 楽天市場が描く将来像とは』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1103

・楽天の料金改定、ショップにかかわる5つポイント
 - 有料オプションサービスの無料化 2015/1/1から
 - システム利用料の改定 2014/11/1から
 - メルマガ配信料の完全有料化 2015/4/1から
 - システム利用料等の課金対象の変更 2015/1/1から
 - 銀行振込決済のシステム強化 2014/11/13から

『ショッピングに関するジャンルごとの消費者動向~靴/食品・飲料/洋服/化粧品類』

[公開日:2014/09/12]
『ショッピングに関するジャンルごとの消費者動向~靴/食品・飲料/洋服/化粧品類』
Ryo-MA
http://ecnomikata.com/pr/detail.php?id=1762

Q1:あなたは、通販(インターネット通販・カタログ通販・テレビ通販など)と実店舗(小売店・百貨店・デパートなど)のどちらで買い物をすることが多いですか?
Q2:あなたは、以下の商品を購入するとしたら、どこで購入しますか?または、したいと思いますか? →【靴】
Q3:あなたは、以下の商品を購入するとしたら、どこで購入しますか?または、したいと思いますか? →【食品・飲料(米・水・酒など)】
Q4:あなたは、以下の商品を購入するとしたら、どこで購入しますか?または、したいと思いますか? →【洋服(下着・インナー・アウター類)】
Q5:あなたが洋服を購入するとしたら、購入の決め手となるものは何ですか?
Q6:あなたは、以下の商品を購入する際、どこで購入しますか?または、したいと思いますか? →【化粧品類(スキンケア用品・ヘアケア用品など)】
Q7:あなたが化粧品類(スキンケア用品・ヘアケア用品など)を購入するとしたら、購入の決め手となるものは何ですか?

2014年9月12日金曜日

『2014年のコンシューマーグローバル企業動向:進化するネット消費者』

[公開日:2014/09/11]
『2014年のコンシューマーグローバル企業動向:進化するネット消費者』
デロイト トーマツ コンサルティング
http://www.tohmatsu.com/view/ja_JP/jp/industries/cb/47b965d7db958410VgnVCM3000003456f70aRCRD.htm#

2012年度での一般に入手可能な情報に基づき、消費財に関連する大手企業250社を分析しています。また、世界経済の今後の見通しや消費財産業の時価総額に関する提言や、消費財セクターにおけるM&A活動の観察、消費財関連企業に影響を及ぼす主要なトレンドに関する議論も行っています。
・2014年のコンシューマーグローバル企業動向
・世界経済の見通し
・消費財業界のグローバルトレンド 2014
・上位250社の動き
・M&A活動は消費財関連産業で回復傾向
・Qレシオ分析

『特集 EC物流代行サービス:利用店舗拡大に向けてサービス強化を進めるアマゾン、楽天、ヤフーの物流サービス』

[公開日:2014/09/12]
『特集 EC物流代行サービス:利用店舗拡大に向けてサービス強化を進めるアマゾン、楽天、ヤフーの物流サービス』
ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/615

モール運営事業者による物流サービスを利用するEC事業者が着実に広がっている。アマゾン、楽天、ヤフーはそれぞれ自社の物流サービスを利用するEC事業者が増えているとしており、今後さらにサービスを強化し、さらなる利用者拡大を狙っている。
・他モール対応、細かい要望に応えるなどサービス拡充で利用者増加
・「物流の機能は整った。今後は楽天市場との連携進める」、楽天
・売り上げUPにつながる施策としてFBAの利用増える、アマゾン
・「eコマース革命」の影響で、利用者店舗拡大中 ヤフー

『Amazonがモバイル決済参入、nanacoがECでも利用可能に 異業種参入で「決済」も戦国時代』

[公開日:2014/09/12]
『Amazonがモバイル決済参入、nanacoがECでも利用可能に 異業種参入で「決済」も戦国時代』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1005

・ECの本質の1つ、今回は「決済」です
・決済とは
・一番簡単なのは現金払いだけど、ECでは使えない
・カード払いや銀行振込は、「決済代行」事業者経由で
・宅配業者が決済する「代引き」
・PayPalもあるけれど
・画期的な後払いサービス
・EC決済事業者が実店舗にも進出

2014年9月11日木曜日

『キャンペーン(無料お試しキャンペーンや、無料トライアル、安価で購入できるお試しセット)で獲得したユーザーが、どれぐらい顧客になったかをGoogleアナリティクスで調べたい』

[公開日:2014/09/11]
『キャンペーン(無料お試しキャンペーンや、無料トライアル、安価で購入できるお試しセット)で獲得したユーザーが、どれぐらい顧客になったかをGoogleアナリティクスで調べたい』
Web担当者Forum
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/09/11/18212

無料お試しキャンペーンなどで獲得したユーザーが、その後製品やサービスを購入するなどして顧客になったか(引き上げできたか)をGoogleアナリティクスで検証する方法を説明する。使うのは次のセグメントだ。
・特定の時期に特定のキャンペーンで新規訪問し、コンバージョンしたユーザー

『[永久保存版]最強の事業戦略立案:「ビッグ」データがない、後発・中小ショップの顧客分析とは』

[公開日:2014/09/11]
『[永久保存版]最強の事業戦略立案:「ビッグ」データがない、後発・中小ショップの顧客分析とは』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1010

PCを捨てよ、町へ出よう~これからECを始める事業者さんに、最強の事業戦略立案お届けする
・「ビッグ」データがない、後発・中小ショップの分析とは
・ECを始める・新商品を開発する際の顧客ニーズを探りだす
・顧客に商品を知ってもらうため

2014年9月10日水曜日

『Eコマースは小売業を破壊しない』

[公開日:2014/09/10]
『Eコマースは小売業を破壊しない』
海外小売最前線
http://orangeretail.jp/blog/e-commerce/2812

・eコマースの売上の約半分は実はリアル店舗を持った小売りによるもの。
・eコマースとそれ以外の売上を区別することが困難。
・オンライン限定の小売企業は経済的アドバンテージを有していません。

『販売事業者向け新広告サービス「Amazon スポンサー プロダクト」9月下旬より提供』

[公開日:2014/09/09]
『販売事業者向け新広告サービス「Amazon スポンサー プロダクト」9月下旬より提供』
Amazon
http://www.amazon.co.jp/gp/press/pr/20140909/ref=amb_link_69367229_1?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=center-1&pf_rd_r=19EQJWE81BWXMJZVAAX3&pf_rd_t=2701&pf_rd_p=182770109&pf_rd_i=home-2014

「Amazon スポンサー プロダクト」の特徴
~ビッグデータを活用したクリック課金型 キーワード広告で、効率的に売上拡大を支援~
1.セルフサービスで利用開始できる新たな広告サービス
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2014年9月9日火曜日

『楽天と独自ドメインの店舗を運営する際の決定的に違う6つのポイント』

[公開日:2014/09/09]
『楽天と独自ドメインの店舗を運営する際の決定的に違う6つのポイント』
eコマースコンバージョンラボ
http://ecclab.empowershop.co.jp/archives/2840

・楽天に出店するべきか、独自の店舗を開店するべきか
・楽天と独自ドメインの店舗を運営する際に決定的に違う6つのポイント
 - 違いその1:集客力
 - 違いその2:キャンペーン力
 - 違いその3:広告の投資方法
 - 違いその4:ノウハウとルール
 - 違いその5:顧客情報と各種データの取り扱い
 - 違いその6:競争の源泉とサイトの注力点
・楽天に出店した方が良い場合、独自ドメインの店舗を開店した方が良い場合

『2014年7月度の通信販売売上高』

[公開日:2014/09/09]
『2014年7月度の通信販売売上高』
日本通信販売協会
http://www.jadma.org/data/index.html

2014年7月度の総売上高(145社)は1211億4700万円となり、前年同月比でみると-4.1%と減少しました。
伸び率を商品別でみると、「衣料品」は前年同月比-9.3%、「家庭用品」は-7.9%、以下「雑貨」+1.4%、「食料品」-7.3%、「通信教育・サービス」-0.7%となりました。
なお、7月度の1社あたりの平均受注件数は、82,423件(回答115社)でした。

『スイーツと靴が融合?「Shoe Bakery」に学ぶシェアされやすい商品戦略』

[公開日:2014/09/08]
『スイーツと靴が融合?「Shoe Bakery」に学ぶシェアされやすい商品戦略』
ネットコンシェルジェ
http://netconcierge.jp/blog/2014/09/shoebakery.html

・「Shoe Bakery」サイトの商品
・facebookをフル活用したマーケティング戦略
 - 地元のケーキショップとのコラボレーション
 - ECサイトとは異なる工夫を凝らした商品画像
 - 顧客からの写真をシェア
 - 商品の意外な使い方の紹介
 - ファン投票の開催
 - コンテストの開催
 - 作業状況を報告
・唯一商品を開発したら、ソーシャルメディアでの発信を忘れずに

『’14 Yahoo! BEAUTY あなたが選ぶ通販コスメ大賞」グランプリや各部門賞などが決定』

[公開日:2014/09/08]
『’14 Yahoo! BEAUTY あなたが選ぶ通販コスメ大賞」グランプリや各部門賞などが決定』
ヤフー
http://pr.yahoo.co.jp/release/2014/09/08b/

総合グランプリは、「マイルドクレンジングオイル」(ファンケル)が受賞。濡れた手でも使える便利さや、毛穴の奥まですっきりメイクが落ちる使用感に対して高い評価を得るなど、洗顔における課題を解消するアイテムとして、ユーザーの支持を集めました。
このほか、「ベースメイク」「インナービューティー」カテゴリなどの部門賞(10部門)や、“美容のプロが選ぶ特別賞”は → http://award.beauty.yahoo.co.jp/

2014年9月8日月曜日

『Yahoo!ショッピングの今後を左右するか 意外と知らない、Yahoo!プレミアム会員のすごさ』

[公開日:2014/09/08]
『Yahoo!ショッピングの今後を左右するか 意外と知らない、Yahoo!プレミアム会員のすごさ』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/1011

・Yahoo!プレミアム会員特典、ショッピングでさらに充実
・Yahoo!ショッピング、楽天、Amazonの「特典」合戦
・プレミアムの充実度がショッピングの拡大を左右する

『国内インポートブランド市場に関する調査結果 2014』

[公開日:2014/09/05]
『国内インポートブランド市場に関する調査結果 2014』
矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/press.php/001291

<2013年は大幅な伸びにより、リーマンショック前の水準に完全回復>
・2013年の国内インポートブランド(インポート衣料品・服飾雑貨)市場規模は前年比20.3%増の1兆1,674億円と大幅な伸び
・アイテム別ではほぼ全てのアイテムが大幅な伸びを記録、なかでも「レディスウェア」、「メンズウェア」、「シューズ」、「スカーフ・ショール・ハンカチ類」の拡大が顕著

『消費者調査報告「インターネットは日用品流通をどう変えるか 2014」』

[公開日:2014/09/04]
『消費者調査報告「インターネットは日用品流通をどう変えるか 2014」』
ププラネット
http://www.planet-van.co.jp/news/122_2014_0904.html

・日用品の購買行動について
・インターネット利用者の構造分類と今後の利用意向
・健康補助食品の購買や選定の基準となる情報を探る

2014年9月5日金曜日

『ECサイトリニューアルの手引[2]Google アナリティクスで分析・診断する【テンプレートつき】』

[公開日:2014/09/05]
『ECサイトリニューアルの手引[2]Google アナリティクスで分析・診断する【テンプレートつき】』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/968

数年に一度は必ず訪れるECサイトリニューアル。プロジェクトを成功に導くには?
・リニューアル時のECサイト分析は、まず「概要」から
・仮説とデータが乖離していないかを確認しよう
・「ユーザーサマリと訪問数」のチェックポイント
・「トラフィックサマリとネット広告」のチェックポイント

『「ショッピングカートに入れた商品が購入に結び付かない…」そんな悩みを解決するための10個のヒント』

[公開日:2014/09/05]
『「ショッピングカートに入れた商品が購入に結び付かない…」そんな悩みを解決するための10個のヒント』
海外小売最前線
http://orangeretail.jp/blog/marketing/2797

・カート内に残された商品の販売チャンスを逃さないために
 - 消費者がサイト内にいる間に改めてはたらきかける
 - カートに商品を残してサイトを離れた消費者に再びはたらきかける
・カートに入れた商品を効果的に購入に結び付ける10個のコツ
 - 現状を把握
 - 利用者のEメールアドレスを最初の段階で獲得する
 - カスタマーサービスを第一に
 - Eメール送信のタイミングを計る
 - 購入プロセスはシンプルかつ分かりやすく
 - 購入者に安心感を与える
 - 「買うなら今!」をアピール
 -  Eメールは個人的に送られた要素が強いスタイルにアレンジする
 - カートに意図的に残す癖をつけさせないように注意する
 - テストを実施して最適化させていく

『スマホ時代のO2O/SNS活用法~顧客とつながる企業の決め手~3大媒体(LINE/Twitter/Facebook)を全方位活用する先進企業』

[公開日:2014/09/05]
『スマホ時代のO2O/SNS活用法~顧客とつながる企業の決め手~3大媒体(LINE/Twitter/Facebook)を全方位活用する先進企業』
ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/082700048/082700005/

・話題を呼ぶコンテンツ企画が口コミの鍵
・オウンドメディアがアプリ利用者の母体に
・現場スタッフが発信する「ブログ」を強みに

『調査結果から見えてきた、O2Oが加速した大きな理由』

[公開日:2014/09/05]
『調査結果から見えてきた、O2Oが加速した大きな理由』
SoLoMo LAB
http://solomolab.moduleapps.com/japanese-o2o_part2/

・3人にひとりが利用するO2Oアプリ(クロスマーケティングの「O2Oサービス利用状況調査」)
・消費者行動とネットつながりの変化がO2Oを加速(東急エージェンシーの「O2O買い物?動レポート」の調査)

『企業におけるオム二データ・オム二チャネル戦略に関する動向調査』

[公開日:2014/09/04]
『企業におけるオム二データ・オム二チャネル戦略に関する動向調査』
NTTデータ経営研究所
http://www.keieiken.co.jp/aboutus/newsrelease/140904/index.html

・オムニデータ・オムニチャネル戦略の取り組み状況
・オムニデータ・オムニチャネル戦略についての取り組み体制
・オムニデータ・オムニチャネル戦略に関する課題

2014年9月4日木曜日

『スマホECのコンバージョン率改善講座:よくあるユーザビリティ上の問題と解決策』

[公開日:2014/09/04]
『スマホECのコンバージョン率改善講座:よくあるユーザビリティ上の問題と解決策』
SEO Japan
http://www.seojapan.com/blog/mobile-shopping-mistakes

・モバイルがコンバートしない理由
・問題 1: コンバージョンに害を与えるスマートフォンの機能
 - 画面のサイズが買い物に向いていない
 - ネットワークのスピードにより(不愉快になるほど)買い物が遅くなる
 - タブレット vs スマートフォン
 - モバイルの欠点を克服する次善策は存在する
・問題 2: モバイルコマースサイトがユーザビリティのミスを犯している
 - ナビゲーション要素の混乱を招く用語はフラストレーションをもたらす
 - タップ不可能なアイテムはモバイルユーザーを混乱させる & イライラさせる
 - とりわけモバイルデバイスでは、画像スライダーはコンバージョンに大打撃を与える
 - PCのサプライズ
 - メニューが意味不明 & ナビゲーションを混乱させる
 - 検索 & 絞り込みの選択肢が多過ぎる、重複する、正確性に欠ける & 混乱を招く

『 おさえておきたい「ポイント」の基本:最大5%還元でポンパレモールが台風の目に モール×ポイント×カード最新事情』

[公開日:2014/09/04]
『 おさえておきたい「ポイント」の基本:最大5%還元でポンパレモールが台風の目に モール×ポイント×カード最新事情』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/993

・共通(オンラインショッピング)ポイント最新事情
・Tポイント陣営:加盟店数が圧倒的 優良顧客に厚く待遇
・楽天スーパーポイント陣営:リアル加盟店開拓力はNo.1
・Pontaポイント陣営:還元率の高さで「穴場」

『物流変革とEC:ZOZOTOWN、当日配送を無料化の力点シフト/PAL、1出荷あたり450円』

[公開日:2014/09/04]
『物流変革とEC:ZOZOTOWN、当日配送を無料化の力点シフト/PAL、1出荷あたり450円』
ECのミカタ
http://ecnomikata.com/ecnews/detail.php?id=1688

・当日配送が標準の「スピード時代」を見据えた戦略
・PAL、5年後にはサービス0円計画も

2014年9月2日火曜日

『おしゃれなネットショップを始めよう[6]「好きなモノを売る」ならマネしたい、店長のセンスが光る5つのECサイト』

[公開日:2014/09/02]
『おしゃれなネットショップを始めよう[6]「好きなモノを売る」ならマネしたい、店長のセンスが光る5つのECサイト』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/994

・激戦を勝ち抜くのに欠かせないのは「店長のセンス」
・店長のセンスが光るネットショップ1:北欧、暮らしの道具店
・店長のセンスが光るネットショップ2:HATCH
・店長のセンスが光るネットショップ3:藤巻百貨店
・店長のセンスが光るネットショップ4:STRATO
・店長のセンスが光るネットショップ5:Tumbler&FLOWERS
・おしゃれなネットショップ運営に欠かせないもの

『特集 EC物流代行サービス:送料値上げ時代を生き抜くために知っておきたい通販・EC物流事情』

[公開日:2014/09/02]
『特集 EC物流代行サービス:送料値上げ時代を生き抜くために知っておきたい通販・EC物流事情』
ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/563

・大型商品を取り扱うEC会社と地方EC会社のダメージが大きい
・モール企業の物流サービスは静かに規模拡大
・配送料金値上げ抑止のため業界一丸の取り組みが必要に
・配送料値上げ対策、まずは自社の物流戦略の再考を

『読んですぐ実践できる 売上向上 次の一手:お試し商品からの引き上げのシナリオ。基本を押さえてあらゆる状況に備えよう』

[公開日:2014/09/01]
『読んですぐ実践できる 売上向上 次の一手:お試し商品からの引き上げのシナリオ。基本を押さえてあらゆる状況に備えよう』
ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/494

・「次はこのセット」と階段を上りやすいようにする
・別の商品を提示してスイッチを押す
・クレンジングオイルを購入すると、ロイヤル顧客になりやすい?
・ロイヤル顧客育成のシナリオを作ろう

『カートに商品を入れるまでわずかタップ2回! モバイルの基本に忠実な、夢展望のスマホECサイトをチェック』

[公開日:2014/09/01]
『カートに商品を入れるまでわずかタップ2回! モバイルの基本に忠実な、夢展望のスマホECサイトをチェック』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/995

・カートに商品を入れるまでのタップ回数、わずか「2回」!!
・実際に売れた数がわかる! 独自機能①「現在の販売状況」
・恋人や家族に買ってもらう! 独自機能②「おねだり機能」
・ユーザーの操作性を考えたモバイルらしい工夫

『ネットショップの重要ポイント』

[公開日:2014/09/01]
『ネットショップの重要ポイント』
ECのミカタ
http://ecnomikata.com/column/detail.php?id=1658

・マッチングを把握していますか?
・ライティングを意識していますか?
・発想力こそ差別化に繋がる

2014年9月1日月曜日

『スマホの利用ぶりやソーシャルメディアの影響力…ネット通販の現状を探る 2014』

[公開日:2014/08/31]
『スマホの利用ぶりやソーシャルメディアの影響力…ネット通販の現状を探る 2014』
ガベージニュース
http://www.garbagenews.net/archives/2188839.html

・スマホとソーシャルメディアとネット通販との関係
 - ネット通販でスマートフォンを利用した人の割合
 - ネット通販でスマートフォンを利用した人の割合(利用しているソーシャルメディア系サービス別)
・購入機会は実店舗とネット、どちらが多い
 - 購入する物品別・購入場所の傾向
(総務省 2014年度版「情報通信白書」より)

『最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来:日本でも始まる? アマゾンの顧客を自社サイトに誘導できる米アマゾンの新広告に注目する理由』

[公開日:2014/08/29]
『最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来:日本でも始まる? アマゾンの顧客を自社サイトに誘導できる米アマゾンの新広告に注目する理由』
ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/554

・成長するアマゾンの理由を米国企業がひもとく
・日本でも導入されるかも? アマゾンユーザーを自社に誘導できる「Amazon Product Ads」

『ネット通販に関する調査』

[公開日:2014/08/29]
『ネット通販に関する調査』
ブラケット
http://www.dreamnews.jp/press/0000098549/

・94%がネット通販の経験があり、3人に1人がスマホを使ってネット通販
・「スマホでネット通販をすることが増えた」人は約半数
・スマホでネット通販は移動中などの隙間時間に行う人多数
・スマホを使って女性は洋服や靴、男性は家電を購入
・スマホでネット通販する理由は「気がついたときに買えて、忘れないから」

『インターネットでの買い物に関する調査』

[公開日:2014/08/29]
『インターネットでの買い物に関する調査』
オールアバウト
http://corp.allabout.co.jp/corporate/press/2014/140829_01.html

・ネットショッピングを最も頻繁に利用しているのは30代男性、
・消費増税、各サービスの利用への影響は全体の約8割が「特に無し」と回答
20代・30代はわずかに影響あり
・各サービスが最も利用されているのは平日夕食後~就寝前、休日の夜/PC利用が主流
・ネットで最も購入されているのは「書籍/CD/DVD」 「PC周辺機器」/ 男女で購入アイテムに差

『インターネット通販に関する消費者動向調査』

[公開日:2014/08/29]
『インターネット通販に関する消費者動向調査』
Ryo-MA
https://ecnomikata.com/pr/detail.php?id=1649

・Q1:あなたは、普段インターネット通販を利用していますか?
・Q2:あなたは、どのようなときにインターネット通販を利用しますか?
・Q3:あなたは、どのようにインターネット通販を利用して商品を購入しますか?またはしたいと思いますか?
・Q4:あなたがインターネット通販で商品を購入するときに、決まって利用するサイトはありますか?
・Q5:あなたが、商品をインターネット通販で購入したい、または購入しやすいと考える理由はなぜですか?
・Q6:あなたが、商品をインターネット通販購入したくない、または購入しづらいと考える理由はなぜですか?