2011年2月14日月曜日

『フェイスブックについての、利用実態やその魅力についての調査』

[公開日:2011/02/10]
『フェイスブックについての、利用実態やその魅力についての調査』
メディアネット
http://www.media-net.jp/happina/open_new.html

・「利用するつもりはない」が74.3%と最も多く、次いで「これから利用したい」が 18.6%、「1ヶ月に1回未満」- 3.0%、「週に1回以上」- 1.8%、「毎日」- 1.4%、「1ヶ月に1回以上」- 0.9%
・企業による公式ファンページで人気が高かったのは化粧品・菓子・飲料メーカー

2011年2月10日木曜日

『千趣会、新3カ年計画の取り組み本格化、組織再編し商品力など強化』

[公開日:2011/02/10]
『千趣会、新3カ年計画の取り組み本格化、組織再編し商品力など強化』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2011/02/post-661.html

<専門店型サイトの拡充・育成へ>
「ベルメゾンネット」の強化とともに、「モバコレ」や「イイハナ」などその他ネット事業の拡大を推進。さらにシナジー効果を追求し、「ベルメゾンネット」全体としての付加価値向上を図る。

『国内の医薬部外品市場を調査』

[公開日:2011/02/09]
『国内の医薬部外品市場を調査』
富士経済
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/110209_11013.pdf

<2010年の医薬部外品市場は前年比0.4%増の1兆1.111億円>
・薬用シャンプー・リンスは「h&s」と「スカルプD」が牽引し前年比8.1%増の400億円
・制汗消臭剤は猛暑で使用シーンや頻度が増え前年比7.6%増の213億円
オーラルケア用品/スキンケア/ボディケア用品/へアケア/スカルプケア/ドリンク剤の国内市場2010年国実績と2011年見込

2011年2月9日水曜日

『日本的感性による中小企業のものづくり~京友禅「千總」450年のブランド・イノベーション~』

[公開日:2011/02/08]
『日本的感性による中小企業のものづくり~京友禅「千總」450年のブランド・イノベーション~』
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
http://www.murc.jp/report/quarterly/201101/105.pdf

2. 従来のマーケティングの枠組み(4P)による分析
3. 経験価値の枠組みによる分析
   3-1. 遠祖が宮大工や法衣商であったことの意外感 ─ 千總はそもそもどのように始まったか
   3-2. 456年もの長い歴史に対する驚嘆と賞賛 ─ どのような逆境をいかに乗り越えたか
   3-3. 複雑多岐な工程に携わる職人の職人技への興味と賞賛 ─ 千總と職人集団との関係性
   3-4. 近年のさまざまなコラボレーションへの興味 ─ 平成の大改革とイノベーションの試み
   3-5. 自社店舗を設けて初めて小売りに進出することへの興味
   3-6. デザイン(衣裳)への執念に対する驚嘆と賞賛
4. SWOT分析
   4-1. 強み(Strength)
   4-2. 弱み(Weakness)
   4-3. 機会(Opportunity)
   4-4. 脅威(Threat)
5. VRIO分析

2011年2月8日火曜日

『ECサイトのスマートフォンアクセス比率調査査レポート』

[公開日:2011/02/04]
『ECサイトのスマートフォンアクセス比率調査査レポート』
ロックウェーブ
http://www.aiship.jp/src/pdf/2011020401.pdf

・アンドロイド端末でのアクセス比率が、既にiPhoneの20倍
・現状は0.1%程度だが、急増が予想されるスマートフォン端末でのアクセス比率

2011年2月7日月曜日

『効果的なソーシャルメディア活用ができている12%の企業の共通点』

[公開日:2011/02/07]
『効果的なソーシャルメディア活用ができている12%の企業の共通点』
the Public Returns
http://capote.posterous.com/characteristics-of-effective-social-media-use

1. 効果的なユーザーの63%がソーシャルメディアの戦略をつくり実施していると回答。
2. 効果的なユーザーは、そうでない回答社の「2倍」のソーシャルメディア予算を持っている。
3. 効果的なユーザーは、ソーシャルメディアチャネルをより多く - 4つかそれ以上 - 使う。
4. 効果的なユーザーは複数のソーシャルメディアチャネルを使うことでその恩恵を最大限に活用している。
5. 指標や分析ツールを使用することが、彼らを効果的なユーザーたらしめている。自分たちの活動の評価だけでなく、自社に関するソーシャルな会話の評価もしている。
6. このグループはソーシャルメディアの傾聴を他のマーケティングソリューションに統合している。

『スキンケア化粧品の購入、通販がドラックストアを上回る?』

[公開日:2011/02/04]
『スキンケア化粧品の購入、通販がドラックストアを上回る?』
富士経済/通販新聞
http://www.tsuhannews.jp/2011/02/post_414.html

販売チャネル別では、「ドラッグストア」がスキンケア化粧品の中で最も高い構成比を維持すると見られるが、インターネットショッピングやテレビのインフォマーシャル番組が好調な「通信販売」が毎年100億円前後増加しており、構成比もドラッグストアに迫る勢いを見せている。

『Mobile User Book 2011:過去1年間の調査データを集約』

[公開日:2011/02/04]
『Mobile User Book 2011:過去1年間の調査データを集約』
IMJモバイル
http://www.imjmobile.co.jp/news/file/pdf/report/20110204.pdf

・カップルのモバイルサイト利用に関する調査
・モバイル検索に関するユーザーの意識調査
・SEOに関する企業の意識調査
・ソーシャルメディアに関する利用実態調査
・Twitterに関する企業の意識調査
・Twitterに関するユーザーの意識調査
・iPhoneサイト及びアプリの利用実態調査
・iPhone専用サイトにおけるユーザビリティ調査
・モバイルサイト会員登録ユーザーの実態調査
・ECサイトに関する利用実態調査

2011年2月4日金曜日

『スマートフォンの利用実態と広告意識に関する調査を実施』

[公開日:2011/02/03]
『スマートフォンの利用実態と広告意識に関する調査を実施』
mediba
http://www.mediba.jp/news/files/news110203.pdf

<Android.搭載端末ユーザーとiPhoneユーザーに顕著な差異>
調査時点において、Android.搭載端末の普及がまだ初期段階であることもあり、Android.搭載端末ユーザーの性年代構成は、比較的デジタルリテラシーが高いとされるM1層(男性20~34歳)およびM2層(男性35~49歳)の比率が高いアプリについても、Android.搭載端末ユーザーは実用アプリ中心にダウンロード。
また、アプリ内広告に対してはAndroid.搭載端末ユーザーの6割以上がポジティブな回答をしているため、今後のAndroid.搭載端末向けアプリ市場や広告市場の拡大とともにユーザーの利用も活発化することが推測される。

2011年2月3日木曜日

『ネット通販2010年年末商戦 利用実態調査(アパレル・アクセサリー/家電/食品)』

[公開日:2011/02/02]
『ネット通販2010年年末商戦 利用実態調査(アパレル・アクセサリー/家電/食品)』
インフォマークス/メディアパーク
http://www.mediapark-inc.jp/news/pdf/webshopping2010.pdf

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