2014年5月15日木曜日

『コンテンツマーケティングに悩むECサイト運営者必見。共感を呼ぶコンテンツでソーシャルメディア最優秀賞を受賞した「Lorna Jane」』

[公開日:2014/05/15」
『コンテンツマーケティングに悩むECサイト運営者必見。共感を呼ぶコンテンツでソーシャルメディア最優秀賞を受賞した「Lorna Jane」』
ネットコンシェルジェ
http://netconcierge.jp/blog/2014/05/ec-lorna-jane.html

・古くなった水着の端切れなどを使ってスポーツウェアをデザイン
・「Move」「Nourish」「Believe」を掲げるブランド戦略
・質のよい個性的なコンテンツが共感した顧客を呼び込む鍵

『ECサイト内検索に関する意識調査』

[公開日:2014/05/14]
『ECサイト内検索に関する意識調査』
ゼロスタート
http://zero-start.jp/2014/0514/7472

買い物目的でECサイトを訪問した消費者の84%がECサイト内の検索を利用しており、サイト内検索は多くの消費者が実施していることが分かりました。
一方で、目星をつけて辿り着いたECサイトにもかかわらず、79%が「サイト内検索で目的の商品を見つけられなかった」経験を持っていました。また、その場合「根気よく同サイト内を検索する」と答えたのはわずか5%にすぎず、59%が「諦めて別のサイトで購入する」と答え、次に29%が「近くの店舗で購入する」と答えました。

『オンラインショッピングの利用』

[公開日:2014/05/14]
『オンラインショッピングの利用』
マイボイスコム
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/18914/

・通販利用経験者9割強の、直近1年以内での申し込み手段は「パソコン」が9割強で最も多い。「スマートフォン」は全体の2割弱、男性10代3割強、女性10・20代4割強
・直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者は全体の9割弱。そのうち年間10回以上利用者は半数強。購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌」。「書籍・雑誌」は過去調査に比べ減少傾向
・直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者は全体の2割弱。そのうち年間10回以上利用者は2割強。過去調査より購入頻度が増加傾向。購入商品は「衣料品」「食料品、飲料、アルコール」「書籍・雑誌」が上位3位。過去調査と比べ「衣料品」「靴・バックなど衣類小物、装飾品など」などが増加傾向
・ショッピングサイト利用時の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が上位3位。女性では「割引サービス、キャンペーン」「品質がよい」「注文手続きが簡単」「欲しい商品の検索がしやすい」「クチコミ・レビューが見られる/書き込める」などが多い

2014年5月14日水曜日

『2014年3月度の通信販売売上高』

[公開日:2014/05/13]
『2014年3月度の通信販売売上高』
日本通信販売協会
http://www.jadma.org/data/index.html

2014年3月度の総売上高(149社)は1618億8500万円となり、前年同月比でみると19.4%と増加しました。伸び率を商品別でみると、「衣料品」は前年同月比7.6%、「家庭用品」は24.3%、以下「雑貨」26.3%、「食料品」15.4%、「通信教育・サービス」2.4%となりました。

2014年5月13日火曜日

『お客様からの画像がeコマースに与える影響について』

[公開日:2014/05/13]
『お客様からの画像がeコマースに与える影響について』
NTTコムオンライン
http://blog.nttcoms.com/column-news/3169.html

製品ページ内に顧客が生成したコンテンツを使用した場合、コンバージョン率は5-7%アップし、平均購買額も2%アップした例も

『Eコマース運営事業者の実態と成功のポイント(国内Eコマース事業者)(Eコマース等による日用品の販路開拓に係る調査)』

[公開日:2014/05/12]
『Eコマース運営事業者の実態と成功のポイント(国内Eコマース事業者)(Eコマース等による日用品の販路開拓に係る調査)』
経済産業省
http://www.meti.go.jp/meti_lib/report/2014fy/E003806.pdf

Eコマース運営事業者の実態と成功のポイント(国内Eコマース事業者)
1. Eコマースへの参入経緯
2. 商品戦略、物流戦略
3. 商品取引形態
4. 販売・取引で注意している点
5. 顧客特性
6. セールスプロモーション戦略
7. 海外需要開拓においての重要な事業のポイント

2014年5月9日金曜日

『ECサイト運営を支える配送事業者 - 佐川急便・ヤマト運輸・日本郵便の価格とサービスレベルの狭間での奮闘』

[公開日:2014/04/09]
『ECサイト運営を支える配送事業者 - 佐川急便・ヤマト運輸・日本郵便の価格とサービスレベルの狭間での奮闘』
eコマースコンバージョンラボ
http://ecclab.empowershop.co.jp/archives/2104

・ECサイト運営を支える配送事業者
 - 佐川急便
 - ヤマト運輸
 - 日本郵便
・価格とサービスレベルの鍵を握る巨大モールAmazon
・価格とサービスレベルの狭間での奮闘

『[永久保存版]最強の事業戦略立案:その3C分析、危険かも!? 競合と「差別化」でなく「選抜化」しよう』

[公開日:2014/05/09]
『[永久保存版]最強の事業戦略立案:その3C分析、危険かも!? 競合と「差別化」でなく「選抜化」しよう』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/526

・2014年はEC事業者にとっての転換点
・ECはあくまで、1つの販売チャネル
・3C分析の功罪 競合を意識し過ぎない
・「顧客」から、5W2Hで考える
・商品を徹底的に選抜して、顧客価値を膨らませる
・ECにおける差別化は「選抜化」

2014年5月8日木曜日

『2014年 健康食品の通販事業戦略調査―SNSやアプリケーションの活用により、ネット媒体が伸長!』

[公開日:2014/05/07]
『2014年 健康食品の通販事業戦略調査―SNSやアプリケーションの活用により、ネット媒体が伸長!』
総合企画センター大阪
http://www.tpc-osaka.com/fs/bibliotheque/mr110140154

・2013年度の健食通販市場は、前年比9.4%増の3,812億円規模。これは、関節痛対策といったシニア向けサプリメントや、付加価値がついた高価格帯美容ドリンクなどのライン拡充が進むことで、多様な消費者ニーズを取り込んでいることが挙げられる。
・こうした中、参入各社においては、ネット媒体に注力する企業が増加傾向にある。自社通販サイトの運営だけではなく、Facebook、TwitterなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)やスマートフォンに対応したアプリを展開する企業が増加している。
・この他の動向としては、近年、異業種企業における健食通販市場への参入が活発化している。化粧品や医薬品で培った開発力を健康食品分野で応用することで、既存商材との相乗効果により更なる規模拡大を狙っている。参入例としては、製薬メーカーの興和、化粧品を扱う資生堂などの大手企業が挙げられる。

『おしゃれなネットショップを始めよう[3] 最初の一歩はフリマアプリもいいかも? 話題のサービスをチェック!』

[公開日:2014/05/08]
『おしゃれなネットショップを始めよう[3] 最初の一歩はフリマアプリもいいかも? 話題のサービスをチェック!』
ECzine
http://eczine.jp/article/detail/502

・まずはフリマアプリから始めるのもアリかも?
・ヤフオク!
・mercari(メルカリ)
・Fril(フリル)
・kiteco(キテコ)
・LINE MALL(ラインモール)
・ECの情報を追いつつ、リアル店舗を見に行こう