[公開日:2011/06/29]
『女性のデジタル領域における行動・意識に関する調査』
IMJモバイル
http://www.imjmobile.co.jp/news/file/pdf/report/imjm20110629.pdf
・携帯電話よりもスマートフォンの方が1日のサイト閲覧時間が長い
・首都圏・京阪神の女性ユーザーはスマートフォンの保有がきっかけで情報の収集、共有の機会が増加
・サイト閲覧のきっかけは、10代20代女性は自分や知人からの情報、30代40代女性は企業やメディアからの情報を重視
・10代20代女性は「友人とのコミュニケーション」、30代40代女性は「生活情報の取得」がサイト閲覧の主な目的
・10代女性のTwitter利用率はmixiを上回り約6割
2011年6月30日木曜日
『日本版「未来の女性」調査結果(生活環境編)』
[公開日:2011/06/29]
『日本版「未来の女性」調査結果(生活環境編)』
ニールセン・カンパニー
http://jp.nielsen.com/news/documents/J_WomenEmpoweredYetStressed.pdf
<結婚>
・家計を一人で支える女性の約3割は結婚の意志なし
<結婚>
・45-64歳の女性の約6割は過去5年間で世帯収入が減少
・34歳以下は将来の収入は増えると楽観的なのに対し、45歳以上の女性は今後も収入が減ると予測
<結婚>
・自分たちの娘の世代のほうがより多くの機会に恵まれる、とは思っていない
<結婚>
・将来、社会における「女性の役割が変わっていく」(89%)、「男性の役割が変わっていく」(64%)と答えた割合は先進11か国中トップ。
・女性の役割の変化予測については、「仕事上での変化」を挙げる人が多い
『日本版「未来の女性」調査結果(生活環境編)』
ニールセン・カンパニー
http://jp.nielsen.com/news/documents/J_WomenEmpoweredYetStressed.pdf
<結婚>
・家計を一人で支える女性の約3割は結婚の意志なし
<結婚>
・45-64歳の女性の約6割は過去5年間で世帯収入が減少
・34歳以下は将来の収入は増えると楽観的なのに対し、45歳以上の女性は今後も収入が減ると予測
<結婚>
・自分たちの娘の世代のほうがより多くの機会に恵まれる、とは思っていない
<結婚>
・将来、社会における「女性の役割が変わっていく」(89%)、「男性の役割が変わっていく」(64%)と答えた割合は先進11か国中トップ。
・女性の役割の変化予測については、「仕事上での変化」を挙げる人が多い
2011年6月29日水曜日
『『靴下(レギンス)』に関するアンケート』
[公開日:2011/06/28]
『『靴下(レギンス)』に関するアンケート』
ディムスドライブ
http://www.dims.ne.jp/timelyresearch/2011/110628/
・「レギンス」「トレンカ」の認知・・・女性7割、男性は2割に満たず
・20代の約半数、30代の4割弱が「週に1日以上はく」・・・レギンス/トレンカを愛用
・スパッツ(レギンス/トレンカ)はオシャレのため。 はいている人が急増
・購入場所は?「洋品店」「スーパーマーケット」「インターネット通販」
・年間のスパッツ(レギンス/トレンカ)購入数は「4足以下」が74.3%
・「スカート・パンツの下にスパッツ」は男性に不評!約3割が「嫌い」、「好き」はわずか13.2%
・レギンスコーディネートを男性が嫌いな理由…「セクシーじゃない」「中途半端な感じがする」「ダサイ」
・男性のレギンスコーディネートはアリ?…「アリ」13.7%、「ナシ」43.0%。 男性の方が抵抗感あり
『『靴下(レギンス)』に関するアンケート』
ディムスドライブ
http://www.dims.ne.jp/timelyresearch/2011/110628/
・「レギンス」「トレンカ」の認知・・・女性7割、男性は2割に満たず
・20代の約半数、30代の4割弱が「週に1日以上はく」・・・レギンス/トレンカを愛用
・スパッツ(レギンス/トレンカ)はオシャレのため。 はいている人が急増
・購入場所は?「洋品店」「スーパーマーケット」「インターネット通販」
・年間のスパッツ(レギンス/トレンカ)購入数は「4足以下」が74.3%
・「スカート・パンツの下にスパッツ」は男性に不評!約3割が「嫌い」、「好き」はわずか13.2%
・レギンスコーディネートを男性が嫌いな理由…「セクシーじゃない」「中途半端な感じがする」「ダサイ」
・男性のレギンスコーディネートはアリ?…「アリ」13.7%、「ナシ」43.0%。 男性の方が抵抗感あり
『震災前後の生活者変化レポート』
[公開日:2011/06/28]
『震災前後の生活者変化レポート』
博報堂生活総研
http://www.hakuhodo.co.jp/news/year/2011/20110628/index.html
1.日本全国「じーん」と「しみじみ」
2.感情変化で東西ギャップ
3.買い物欲は低下せず
4.マスがネットに肉薄
5.自分事にアクティブな男性
6.社会事にアクティブな女性
7.「そこそこ満足」な生活がNo.1
『震災前後の生活者変化レポート』
博報堂生活総研
http://www.hakuhodo.co.jp/news/year/2011/20110628/index.html
1.日本全国「じーん」と「しみじみ」
2.感情変化で東西ギャップ
3.買い物欲は低下せず
4.マスがネットに肉薄
5.自分事にアクティブな男性
6.社会事にアクティブな女性
7.「そこそこ満足」な生活がNo.1
2011年6月28日火曜日
『ECサイトにおける顧客マネジメントの概要と顧客ランクの分類:ECサイト顧客マネジメント戦略第1回』
[公開日:2011/06/27]
『ECサイトにおける顧客マネジメントの概要と顧客ランクの分類:ECサイト顧客マネジメント戦略第1回』
MarkeZine
http://markezine.jp/article/detail/13949
・ECサイトにおける顧客マネジメントって何?
・ECサイトにおける8つの顧客ランク分類
・顧客ランクを基にプライオリティをつける
・表の使い方
『ECサイトにおける顧客マネジメントの概要と顧客ランクの分類:ECサイト顧客マネジメント戦略第1回』
MarkeZine
http://markezine.jp/article/detail/13949
・ECサイトにおける顧客マネジメントって何?
・ECサイトにおける8つの顧客ランク分類
・顧客ランクを基にプライオリティをつける
・表の使い方
2011年6月27日月曜日
『「電子商取引及び情報財取引等に関する準則」の改訂について』
[公開日:2011/06/27]
『「電子商取引及び情報財取引等に関する準則」の改訂について』
経済産業省
http://www.meti.go.jp/press/2011/06/20110627001/20110627001.html
電子商取引、情報財取引等に関する様々な法的問題点について、民法をはじめとする関係法律がどのように適用されるのかを明らかにすることは、関係者の予見可能性を高める観点から重要なことです。経済産業省はこれまで、産業構造審議会情報経済分科会ルール整備小委員会において取りまとめられた提言を踏まえ、「電子商取引及び情報財取引等に関する準則」を公表し、技術や制度の変化に応じて改訂を行っております。
このたび平成22年度の検討結果として、当準則を改訂しましたので、公表します。
『「電子商取引及び情報財取引等に関する準則」の改訂について』
経済産業省
http://www.meti.go.jp/press/2011/06/20110627001/20110627001.html
電子商取引、情報財取引等に関する様々な法的問題点について、民法をはじめとする関係法律がどのように適用されるのかを明らかにすることは、関係者の予見可能性を高める観点から重要なことです。経済産業省はこれまで、産業構造審議会情報経済分科会ルール整備小委員会において取りまとめられた提言を踏まえ、「電子商取引及び情報財取引等に関する準則」を公表し、技術や制度の変化に応じて改訂を行っております。
このたび平成22年度の検討結果として、当準則を改訂しましたので、公表します。
『女性誌の広告効果を調査~情報感度の高い読者に顕著にあらわれた広告効果』
[公開日:2011/06/24]
『女性誌の広告効果を調査~情報感度の高い読者に顕著にあらわれた広告効果』
大日本印刷/エムズコミュニケイト/主婦の友社
http://www.dnp.co.jp/news/10004657_2482.html
・情報高感度層の読者において、広告効果による商品イメージ上昇が見られた
・情報高感度層の読者において、広告効果による購買意欲の上昇が見られた
・純広告と編集タイアップ広告では、広告効果があらわれる項目や値が異なる
・女性誌購読者の高感度層比率は高い
『女性誌の広告効果を調査~情報感度の高い読者に顕著にあらわれた広告効果』
大日本印刷/エムズコミュニケイト/主婦の友社
http://www.dnp.co.jp/news/10004657_2482.html
・情報高感度層の読者において、広告効果による商品イメージ上昇が見られた
・情報高感度層の読者において、広告効果による購買意欲の上昇が見られた
・純広告と編集タイアップ広告では、広告効果があらわれる項目や値が異なる
・女性誌購読者の高感度層比率は高い
2011年6月24日金曜日
『ベルーナ、通販復調で攻勢――ミセス向けもネット強化』
[公開日:2011/06/23]
『ベルーナ、通販復調で攻勢――ミセス向けもネット強化』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2011/06/post-819.html
ネット販売成長の理由として挙げられるのが、低価格帯商品やリピートしやすい日用品・買い回り品などの充実と、サービス強化。低価格帯商品の比率は数年前の5%から約20%まで上昇した。一方で、商品点数の増加やレコメンドエンジンの導入で1回あたりの購入点数が増えており、売り上げ増に貢献している。
『ベルーナ、通販復調で攻勢――ミセス向けもネット強化』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2011/06/post-819.html
ネット販売成長の理由として挙げられるのが、低価格帯商品やリピートしやすい日用品・買い回り品などの充実と、サービス強化。低価格帯商品の比率は数年前の5%から約20%まで上昇した。一方で、商品点数の増加やレコメンドエンジンの導入で1回あたりの購入点数が増えており、売り上げ増に貢献している。
『ニューノーマル時代のマーケティング再考 <2> 既存個客を深く知るために (2) 定着・維持 優良顧客リテンションのためのアプローチ』
[公開日:2011/06/23]
『ニューノーマル時代のマーケティング再考 <2> 既存個客を深く知るために (2) 定着・維持 優良顧客リテンションのためのアプローチ』
三菱総合研究所
http://www.mri.co.jp/NEWS/column/SERIAL/2016/2029410_2127.html
・真のニーズを把握する
・有意義なコミュニケーションを深める
『ニューノーマル時代のマーケティング再考 <2> 既存個客を深く知るために (2) 定着・維持 優良顧客リテンションのためのアプローチ』
三菱総合研究所
http://www.mri.co.jp/NEWS/column/SERIAL/2016/2029410_2127.html
・真のニーズを把握する
・有意義なコミュニケーションを深める
2011年6月23日木曜日
『Facebookにおける企業の公式ページに対するユーザー意識調査』
[公開日:2011/06/21]
『Facebookにおける企業の公式ページに対するユーザー意識調査』
メタフェイズ
http://www.metaphase.co.jp/press/2011/0621.php
・Facebook内の企業公式ページに「いいね!」を押した人の3割以上は、実際に売上に貢献
・6割以上が、Facebook内の企業の公式ページに「いいね!」ボタンを押したことが「ある」
・「もっとFacebook限定のお得な情報が欲しい」41.5%「コンテンツをもっと充実させてほしい」32.6%
<質問項目>
Q1:あなたは、Facebook内の企業の公式ページ(ファンページ)に「いいね!」ボタンを押した(ファンになった)ことがありますか
Q2:あなたは、Facebook内の企業の公式ページ(ファンページ)になぜ「いいね!」ボタンを押した(ファンになった)のですか
Q3:あなたが、Facebook内の企業の公式ページに対して、満足しているところはどこですか
Q4:あなたは、Facebook内の企業の公式ページに対して、何か改善してほしいところはありますか
Q5:あなたがよく見る企業の公式ページは、どこの会社のものですか
Q6:あなたは、Facebook内の企業の公式ページを見た後、その企業に対して何かアクションをとりましたか
Q7:あなたは、なぜFacebook内の企業の公式ページ(ファンページ)に「いいね!」ボタンを押した(ファンになった)ことがないのですか
Q8:あなたは、今後Facebook内の企業の公式ページでどのような情報が発信されていたら、企業の公式ページ(ファンページ)に「いいね!」ボタンを押す(ファンになる)と思いますか
『Facebookにおける企業の公式ページに対するユーザー意識調査』
メタフェイズ
http://www.metaphase.co.jp/press/2011/0621.php
・Facebook内の企業公式ページに「いいね!」を押した人の3割以上は、実際に売上に貢献
・6割以上が、Facebook内の企業の公式ページに「いいね!」ボタンを押したことが「ある」
・「もっとFacebook限定のお得な情報が欲しい」41.5%「コンテンツをもっと充実させてほしい」32.6%
<質問項目>
Q1:あなたは、Facebook内の企業の公式ページ(ファンページ)に「いいね!」ボタンを押した(ファンになった)ことがありますか
Q2:あなたは、Facebook内の企業の公式ページ(ファンページ)になぜ「いいね!」ボタンを押した(ファンになった)のですか
Q3:あなたが、Facebook内の企業の公式ページに対して、満足しているところはどこですか
Q4:あなたは、Facebook内の企業の公式ページに対して、何か改善してほしいところはありますか
Q5:あなたがよく見る企業の公式ページは、どこの会社のものですか
Q6:あなたは、Facebook内の企業の公式ページを見た後、その企業に対して何かアクションをとりましたか
Q7:あなたは、なぜFacebook内の企業の公式ページ(ファンページ)に「いいね!」ボタンを押した(ファンになった)ことがないのですか
Q8:あなたは、今後Facebook内の企業の公式ページでどのような情報が発信されていたら、企業の公式ページ(ファンページ)に「いいね!」ボタンを押す(ファンになる)と思いますか
2011年6月22日水曜日
『ページビューは低いけどソーシャル上では高評価~Google Analytics with SBMでソーシャルブックマーク率をチェック!』
[公開日:2011/06/22]
『ページビューは低いけどソーシャル上では高評価~Google Analytics with SBMでソーシャルブックマーク率をチェック!』
MarkeZine
http://markezine.jp/article/detail/13950
ソーシャルブックマーク率を使った分析方法のSTEPを紹介
1. SBM率=(はてな+Twitter+Facebook)÷PV数と定義
2. 各記事のSBM率を計算
3. SBMとPV数の散布図をプロットする
4. それぞれの象限に入っている記事を確認する
『ページビューは低いけどソーシャル上では高評価~Google Analytics with SBMでソーシャルブックマーク率をチェック!』
MarkeZine
http://markezine.jp/article/detail/13950
ソーシャルブックマーク率を使った分析方法のSTEPを紹介
1. SBM率=(はてな+Twitter+Facebook)÷PV数と定義
2. 各記事のSBM率を計算
3. SBMとPV数の散布図をプロットする
4. それぞれの象限に入っている記事を確認する
『消費気分調査レポートVol.10~消費気分指数はやや回復して85.9ポイント。消費マインドは東北を除いて全国的に平準化』
[公開日:2011/06/21]
『消費気分調査レポートVol.10~消費気分指数はやや回復して85.9ポイント。消費マインドは東北を除いて全国的に平準化』
電通総研
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2011/pdf/2011071-0621.pdf
(1) 現在の消費気分
・消費気分指数はやや回復して85.9ポイントになった。リーマンショック以降の上昇基調から震災で一旦落ち込んだものの、震災一ヶ月後の4月時点と比べて2.3ポイント上昇と回復の兆しが見られる結果となった。また、自粛層の消費冷え込みも震災一ヶ月後と比べて和らぎ、消費マインドは東北を除いて全国的に平準化してきている。
(2) 2011年夏のボーナスの支給予定金額と使い道
・支給予定金額は60.7万円(世帯平均)。32.9%が満足、40.9%が不満足と回答した。
・ボーナス支給金額のうち、消費に回る金額は16.3万円。そのうち、買い物・レジャーに回る金額は7.8万円となった。
・ボーナスで購入検討している商品の第1位は「国内旅行」、第2位は「LED電球」。その他、節電貢献商品が目立つ結果となった。
(3) 夏期休暇の日数と過ごし方の予想
・夏期休暇は平均5.7日間。71.7%のひとが夏期休暇の日数は「昨年と変わらない」と回答した。
・過ごし方については「何もしない」(25.8%)が最も多く、ついで「実家へ帰省」(24.9%)となった。
(4) 男性のクールビズの許容範囲は
・「半袖ワイシャツ・ボタンダウンシャツ」「ポロシャツ」「チノパン」「布地のスニーカー」は70%以上が支持。リゾートファッション支持は30%以下となった。
『消費気分調査レポートVol.10~消費気分指数はやや回復して85.9ポイント。消費マインドは東北を除いて全国的に平準化』
電通総研
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2011/pdf/2011071-0621.pdf
(1) 現在の消費気分
・消費気分指数はやや回復して85.9ポイントになった。リーマンショック以降の上昇基調から震災で一旦落ち込んだものの、震災一ヶ月後の4月時点と比べて2.3ポイント上昇と回復の兆しが見られる結果となった。また、自粛層の消費冷え込みも震災一ヶ月後と比べて和らぎ、消費マインドは東北を除いて全国的に平準化してきている。
(2) 2011年夏のボーナスの支給予定金額と使い道
・支給予定金額は60.7万円(世帯平均)。32.9%が満足、40.9%が不満足と回答した。
・ボーナス支給金額のうち、消費に回る金額は16.3万円。そのうち、買い物・レジャーに回る金額は7.8万円となった。
・ボーナスで購入検討している商品の第1位は「国内旅行」、第2位は「LED電球」。その他、節電貢献商品が目立つ結果となった。
(3) 夏期休暇の日数と過ごし方の予想
・夏期休暇は平均5.7日間。71.7%のひとが夏期休暇の日数は「昨年と変わらない」と回答した。
・過ごし方については「何もしない」(25.8%)が最も多く、ついで「実家へ帰省」(24.9%)となった。
(4) 男性のクールビズの許容範囲は
・「半袖ワイシャツ・ボタンダウンシャツ」「ポロシャツ」「チノパン」「布地のスニーカー」は70%以上が支持。リゾートファッション支持は30%以下となった。
2011年6月21日火曜日
『モバイル市場調査結果(米Google)』
[公開日:2011/06/20]
『モバイル市場調査結果(米Google)』
ITmediaニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1106/20/news031.html
「企業はもっとモバイルを重視すべき」
例えば日本の場合、スマートフォンユーザーの45%がモバイルショッピングを経験している一方、モバイルアプリを提供していると回答したオンラインショップサイト運営企業は10%だった。
『モバイル市場調査結果(米Google)』
ITmediaニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1106/20/news031.html
「企業はもっとモバイルを重視すべき」
例えば日本の場合、スマートフォンユーザーの45%がモバイルショッピングを経験している一方、モバイルアプリを提供していると回答したオンラインショップサイト運営企業は10%だった。
2011年6月20日月曜日
『ECサイトの決済方法リサーチ結果』
[公開日:2011/06/17]
『ECサイトの決済方法リサーチ結果』
サポタント
http://www.supotant.com/research/r110617.html
・お支払方法の種類
・電子マネー24%の内訳
・使用できるクレジットカード
・自社サイトにおけるポイント制導入の有無
『ECサイトの決済方法リサーチ結果』
サポタント
http://www.supotant.com/research/r110617.html
・お支払方法の種類
・電子マネー24%の内訳
・使用できるクレジットカード
・自社サイトにおけるポイント制導入の有無
『キッズ・ジュニア向けレーシングシューズに関する調査結果 2011』
[公開日:2011/06/17]
『キッズ・ジュニア向けレーシングシューズに関する調査結果 2011』
矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/790.pdf
・2010年度のベビー・子供靴市場規模は前年度比3.9%減の865億円
・2010年度のキッズ・ジュニア向けレーシングシューズ市場規模は前年度比13.2%増の265億円、ベビー・子供靴市場における構成比は3割
『キッズ・ジュニア向けレーシングシューズに関する調査結果 2011』
矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/790.pdf
・2010年度のベビー・子供靴市場規模は前年度比3.9%減の865億円
・2010年度のキッズ・ジュニア向けレーシングシューズ市場規模は前年度比13.2%増の265億円、ベビー・子供靴市場における構成比は3割
2011年6月17日金曜日
『2010年国内化粧品市場の調査結果』
[公開日:2011/06/16]
『2010年国内化粧品市場の調査結果』
富士経済
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/110616_11054.pdf
・スキンケア 前年比 横ばい の9,724億円
・へアケア・ヘアメイク 前年比0.4%増の4,798億円
・メイクアップ 前年比1.8%減の4,695億円
『2010年国内化粧品市場の調査結果』
富士経済
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/110616_11054.pdf
・スキンケア 前年比 横ばい の9,724億円
・へアケア・ヘアメイク 前年比0.4%増の4,798億円
・メイクアップ 前年比1.8%減の4,695億円
2011年6月16日木曜日
『アメリカ有名小売業9社のFacebookページを見て気付いた3つの事』
[公開日:2011/06/16]
『アメリカ有名小売業9社のFacebookページを見て気付いた3つの事』
ガイアックス ソーシャル ラボ
http://blog.livedoor.jp/gx_socialmedia_lab/archives/2810379.html
・ 気付き1 :ウォールの中身は大きく分けて2つ
・ 気付き2 :45%が運用ポリシーを設定
・ 気付き3 :反応率は最高で0.07%
・ おまけ :アメリカの小売業のFacebookページ活用事例9選
『アメリカ有名小売業9社のFacebookページを見て気付いた3つの事』
ガイアックス ソーシャル ラボ
http://blog.livedoor.jp/gx_socialmedia_lab/archives/2810379.html
・ 気付き1 :ウォールの中身は大きく分けて2つ
・ 気付き2 :45%が運用ポリシーを設定
・ 気付き3 :反応率は最高で0.07%
・ おまけ :アメリカの小売業のFacebookページ活用事例9選
『製品説明からFコマースまで、劇的に成果をあげる海外Eコマースの最先端動画活用事例』
[公開日:2011/06/15]
『製品説明からFコマースまで、劇的に成果をあげる海外Eコマースの最先端動画活用事例』
MarkeZine
http://markezine.jp/article/detail/13908
・海外Eコマースの最先端動画活用事例
・英国の老舗ECは動画・ソーシャルをフル活用
・安心して購入できるからこそコンバージョン率が上がる
・動画の効果をどのようにとらえるべきか
・ECでの動画活用は加速
『製品説明からFコマースまで、劇的に成果をあげる海外Eコマースの最先端動画活用事例』
MarkeZine
http://markezine.jp/article/detail/13908
・海外Eコマースの最先端動画活用事例
・英国の老舗ECは動画・ソーシャルをフル活用
・安心して購入できるからこそコンバージョン率が上がる
・動画の効果をどのようにとらえるべきか
・ECでの動画活用は加速
『ニューノーマル時代のマーケティング再考<2> 既存個客を深く知るために:(1) 商品普及競争に勝つ』
[公開日:2011/06/15]
『ニューノーマル時代のマーケティング再考<2> 既存個客を深く知るために:(1) 商品普及競争に勝つ 』
三菱総合研究所
http://www.mri.co.jp/NEWS/column/SERIAL/2016/2029110_2127.html
・普及ステージに応じた戦略
・新商品・サービスに適した戦略
『ニューノーマル時代のマーケティング再考<2> 既存個客を深く知るために:(1) 商品普及競争に勝つ 』
三菱総合研究所
http://www.mri.co.jp/NEWS/column/SERIAL/2016/2029110_2127.html
・普及ステージに応じた戦略
・新商品・サービスに適した戦略
2011年6月15日水曜日
『消費者心理をマーケティングに活かす方法:経営Q&A』
[公開日:2011/06/14]
『消費者心理をマーケティングに活かす方法:経営Q&A』
日本政策金融公庫
http://www.jfc.go.jp/k/pfcj/pdf/kei_qa_1106.pdf
・消費者心理の構造とは?
・接客で成功するためのトークとは?
・消費者の変身願望を満たすブランドの効果
・松・竹・梅の商品ランクによる「心理的サイフ」の効果
・消費者心理を知るための心理学のエッセンス
『消費者心理をマーケティングに活かす方法:経営Q&A』
日本政策金融公庫
http://www.jfc.go.jp/k/pfcj/pdf/kei_qa_1106.pdf
・消費者心理の構造とは?
・接客で成功するためのトークとは?
・消費者の変身願望を満たすブランドの効果
・松・竹・梅の商品ランクによる「心理的サイフ」の効果
・消費者心理を知るための心理学のエッセンス
2011年6月14日火曜日
『環境意識と購買行動:自分のためのエコメリットからメリットを共有する社会へ』
[公開日:2011/06/13]
『環境意識と購買行動:自分のためのエコメリットからメリットを共有する社会へ』
メディアバリュー研究/大日本印刷
http://www.dnp.co.jp/cio/mediavalue/report/pdf/mvr_vol45.pdf
・エコにつながる「納得感」が購入を後押し
・社会で共有するメリットへ
・エコへの関心と生活行動:生活者の環境への関わりを、環境問題に対する関心と、日々の生活で行っている行動の2つの視点で捉える。
-「エコへの関心」が高い男性
-「日常のエコ行動」が活発な女性
『環境意識と購買行動:自分のためのエコメリットからメリットを共有する社会へ』
メディアバリュー研究/大日本印刷
http://www.dnp.co.jp/cio/mediavalue/report/pdf/mvr_vol45.pdf
・エコにつながる「納得感」が購入を後押し
・社会で共有するメリットへ
・エコへの関心と生活行動:生活者の環境への関わりを、環境問題に対する関心と、日々の生活で行っている行動の2つの視点で捉える。
-「エコへの関心」が高い男性
-「日常のエコ行動」が活発な女性
2011年6月13日月曜日
『成功事例から学ぶTwitterの18の使い方』
[公開日:2011/06/09]
『成功事例から学ぶTwitterの18の使い方』
Don't be lame
http://kenichinishimura.blogspot.com/2011/06/twitter18.html
1. スペシャル・オファー
2. オーダーをとる
3. クチコミマーケティング
4. 対話マーケティング
5. アクティブサポート
6. フォーカスグループ活用
7. ダイレクトセールス
8. 事業開発
9. キュレーション
10. 情報ネットワーク
11. ブランドチャネル活用
12. トラフィックや対話が促進するようカンバセーションのホストをする
13. ユーザー主導の変化を促す
14. アイデアを募集する
15. リクルーティング
16. イベント
17. リサーチ
18. ファンドレイジング
『成功事例から学ぶTwitterの18の使い方』
Don't be lame
http://kenichinishimura.blogspot.com/2011/06/twitter18.html
1. スペシャル・オファー
2. オーダーをとる
3. クチコミマーケティング
4. 対話マーケティング
5. アクティブサポート
6. フォーカスグループ活用
7. ダイレクトセールス
8. 事業開発
9. キュレーション
10. 情報ネットワーク
11. ブランドチャネル活用
12. トラフィックや対話が促進するようカンバセーションのホストをする
13. ユーザー主導の変化を促す
14. アイデアを募集する
15. リクルーティング
16. イベント
17. リサーチ
18. ファンドレイジング
『プライベートブランドに関する調査』
[公開日:2011/06/10]
『プライベートブランドに関する調査』
クロス・マーケティング
http://www.cross-m.co.jp/report/report.html$/id/5544/
※登録により詳細データダウンロード可
・流通大手が展開する「トップバリュ」、「セブンプレミアム」が全国的に高い認知率
・購入したPB商品のTOP3は、「牛乳」、「カップラーメン」、「お茶系飲料」
・PBの魅力。それは、何と言っても「価格」
『プライベートブランドに関する調査』
クロス・マーケティング
http://www.cross-m.co.jp/report/report.html$/id/5544/
※登録により詳細データダウンロード可
・流通大手が展開する「トップバリュ」、「セブンプレミアム」が全国的に高い認知率
・購入したPB商品のTOP3は、「牛乳」、「カップラーメン」、「お茶系飲料」
・PBの魅力。それは、何と言っても「価格」
2011年6月10日金曜日
『ITデジタル家電購入意向調査(2011年夏ボーナス商戦編)』
[公開日:2011/06/09]
『ITデジタル家電購入意向調査(2011年夏ボーナス商戦編)』
MM総研
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120110609500
・この夏のボーナスの使い途について複数回答で聞いたところ、夏のボーナスの使い途で目立って増加したのは、「ITデジタル家電」「健康・美容家電」「海外旅行」「自転車」
・ITデジタル家電は、「薄型テレビ」が14.5%を占めトップ、次いで「パソコン」が13.1%で2位、「ブルーレイディスクレコーダー」が9.6%で3位、「スマートフォン」が9.2%で4位、「携帯型音楽プレーヤー」が6.7%で5位という結果
『ITデジタル家電購入意向調査(2011年夏ボーナス商戦編)』
MM総研
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120110609500
・この夏のボーナスの使い途について複数回答で聞いたところ、夏のボーナスの使い途で目立って増加したのは、「ITデジタル家電」「健康・美容家電」「海外旅行」「自転車」
・ITデジタル家電は、「薄型テレビ」が14.5%を占めトップ、次いで「パソコン」が13.1%で2位、「ブルーレイディスクレコーダー」が9.6%で3位、「スマートフォン」が9.2%で4位、「携帯型音楽プレーヤー」が6.7%で5位という結果
『デジタルAV機器市場の調査』
[公開日:2011/06/09]
『デジタルAV機器市場の調査』
富士キメラ総研
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/110609_11051.pdf
1. 液晶テレビ国内市場―
2010年はエコポイント特需で前年比1.9倍の2,450万台/以降特需の反動で縮小し、13年以降拡大に転ずるが15年は10年比54.3%減の1,120万
2. BD(Blu-ray Disc)レコーダー/プレーヤーの国内市場
2010年のBDレコーダー/プレーヤーの市場は前年比68.3%増の530万台/今後BDレコーダーは2011年をピークに縮小するが、BDプレーヤーは堅調に拡大すると予想
3. ホームシアターシステムの国内市場
パッケージシステムの市場は2010年に19万システムと前年比9.5%減少
4. ミラーレス一眼カメラの国内市場
2010年の市場は前年比62.5%増の26万台
『デジタルAV機器市場の調査』
富士キメラ総研
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/110609_11051.pdf
1. 液晶テレビ国内市場―
2010年はエコポイント特需で前年比1.9倍の2,450万台/以降特需の反動で縮小し、13年以降拡大に転ずるが15年は10年比54.3%減の1,120万
2. BD(Blu-ray Disc)レコーダー/プレーヤーの国内市場
2010年のBDレコーダー/プレーヤーの市場は前年比68.3%増の530万台/今後BDレコーダーは2011年をピークに縮小するが、BDプレーヤーは堅調に拡大すると予想
3. ホームシアターシステムの国内市場
パッケージシステムの市場は2010年に19万システムと前年比9.5%減少
4. ミラーレス一眼カメラの国内市場
2010年の市場は前年比62.5%増の26万台
2011年6月9日木曜日
『「デジタルシニア」、6割がネットショッピングを3割がネットオークションを利用』
[公開日:2011/06/08]
『「デジタルシニア」、6割がネットショッピングを3割がネットオークションを利用』
DENTSUデジタルシニア・ラボ(電通総研/東大橋元研究室)
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2011/pdf/2011066-0608.pdf
1) デジタル層の約6割はネットショッピングを利用
デジタル層へ「パソコンのインターネットで行うこと」を聞いた質問では、「行うことがある」と回答した人が最も多かった行動は「ネットショッピングで商品・サービスを購入する」(59.7%)でした。また、「チケットを予約する」(48.3%)や「ネットオークションに参加する」(31.0%)など、シニア層もネットで積極的な経済活動を行う時代に入っていることが分かりました。
2) シニアはネットショッピングでも「価格コンシャス」
デジタル層へネットショッピングでの重視点について聞いた質問では、調査票の選択項目の中で、「店頭で買うより同じ商品が安く買える事」(55.7%)が重視ポイントの第1位となりました。資金力が高いとも言われるシニア層ですが、実は非常に価格コンシャスな面を持つことも分かりました。
3) ネット非利用で損をしている点は「応募チャンスの喪失」や「購入価格」
非デジタル層へネットを使っていないことで感じる不便や不利益を聞いた質問では、「何かに応募したいときに応募方法がインターネットとなっていたため断念した」という項目を挙げた人が22.0% で最上位でした。また、第2位は「インターネットを使えればもっと安く商品を買えると思うことがある」(21.0%) という結果でした。
4) 非利用層のネットへの期待は「旅のサポート」や「昔のテレビ番組」
非デジタル層に対し、もしインターネットを使える環境にあったらどんなサービスを利用してみたいかを聞いた質問では、「駅の窓口で並ばなくても、混雑時の電車の切符が購入できるサービス」(34.3%)や「昔のテレビ番組が見られるサービス」(31.7%)、「旅行代理店に行かなくても、旅行の手配ができるサービス」(31.3%)などの項目が上位に挙がりました。
『「デジタルシニア」、6割がネットショッピングを3割がネットオークションを利用』
DENTSUデジタルシニア・ラボ(電通総研/東大橋元研究室)
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2011/pdf/2011066-0608.pdf
1) デジタル層の約6割はネットショッピングを利用
デジタル層へ「パソコンのインターネットで行うこと」を聞いた質問では、「行うことがある」と回答した人が最も多かった行動は「ネットショッピングで商品・サービスを購入する」(59.7%)でした。また、「チケットを予約する」(48.3%)や「ネットオークションに参加する」(31.0%)など、シニア層もネットで積極的な経済活動を行う時代に入っていることが分かりました。
2) シニアはネットショッピングでも「価格コンシャス」
デジタル層へネットショッピングでの重視点について聞いた質問では、調査票の選択項目の中で、「店頭で買うより同じ商品が安く買える事」(55.7%)が重視ポイントの第1位となりました。資金力が高いとも言われるシニア層ですが、実は非常に価格コンシャスな面を持つことも分かりました。
3) ネット非利用で損をしている点は「応募チャンスの喪失」や「購入価格」
非デジタル層へネットを使っていないことで感じる不便や不利益を聞いた質問では、「何かに応募したいときに応募方法がインターネットとなっていたため断念した」という項目を挙げた人が22.0% で最上位でした。また、第2位は「インターネットを使えればもっと安く商品を買えると思うことがある」(21.0%) という結果でした。
4) 非利用層のネットへの期待は「旅のサポート」や「昔のテレビ番組」
非デジタル層に対し、もしインターネットを使える環境にあったらどんなサービスを利用してみたいかを聞いた質問では、「駅の窓口で並ばなくても、混雑時の電車の切符が購入できるサービス」(34.3%)や「昔のテレビ番組が見られるサービス」(31.7%)、「旅行代理店に行かなくても、旅行の手配ができるサービス」(31.3%)などの項目が上位に挙がりました。
2011年6月8日水曜日
『消費トレンドレポート「トレンドなう。」~いま見直される“B級”をマーケティングに活かす』
[公開日:2011/06/06]
『消費トレンドレポート「トレンドなう。」~いま見直される“B級”をマーケティングに活かす』
電通総研
http://www.dentsu.co.jp/di/consumer/trendnow/pdf/b-class.pdf
B級グルメにB級映画、B級ホラーなど、世の中には“B級”と言われるものが数多く存在しています。かつては「安かろう悪かろう」というイメージで語られることが多かった“B級”ですが、最近では高い経済成長率が期待できない中、改めて“B級”の魅力が見直されています。全国各地のグルメが味と人気で競い合い、それがニュースやテレビ番組などで大きく取り上げられたのも記憶に新しいところです。
今回の「トレンドなう。」では、“B級”にスポットを当てながら、徐々に見直されつつある“B級”の価値を探ります。また、現代の“B級”がマーケティングに活用できる余地があることも発見しました。
『消費トレンドレポート「トレンドなう。」~いま見直される“B級”をマーケティングに活かす』
電通総研
http://www.dentsu.co.jp/di/consumer/trendnow/pdf/b-class.pdf
B級グルメにB級映画、B級ホラーなど、世の中には“B級”と言われるものが数多く存在しています。かつては「安かろう悪かろう」というイメージで語られることが多かった“B級”ですが、最近では高い経済成長率が期待できない中、改めて“B級”の魅力が見直されています。全国各地のグルメが味と人気で競い合い、それがニュースやテレビ番組などで大きく取り上げられたのも記憶に新しいところです。
今回の「トレンドなう。」では、“B級”にスポットを当てながら、徐々に見直されつつある“B級”の価値を探ります。また、現代の“B級”がマーケティングに活用できる余地があることも発見しました。
2011年6月7日火曜日
『~SNS活用新展開~Twitterをプッシュメディアと捉えた「メディア運営ソリューション」【Twitterによる新メディア構築】セミナー』
[開催日:2011/07/06][開催地:東京]
~SNS活用新展開~Twitterをプッシュメディアと捉えた「メディア運営ソリューション」【Twitterによる新メディア構築】セミナー
ビー・トゥ・ビー・コミュニケーションズ
※クライアントのTwitterアカウントを運用する広報・広告代理業や広告制作・Web制作などの会社様向けのセミナーとなっています。
Twitterをプッシュメディアと捉えた「メディア運営ソリューション」は、Twitter上で優良客となりうる見込み客(ターゲット層)を取り込み、製品やサービスを伝達するための自社メディアの構築を可能とし、将来的なWebマーケティング展開またはメディア戦略の第一歩となることをねらいとしています。
Twitterを“プッシュ”メディア化させるためには、
継続的な「ユーザー層の欲する優良情報の発信」
継続的な「見込み客となり得る層の発掘・誘導」
が重要となります。
企業Twitterアカウント運用ツール【TwiMa-Pro】は、継続的な「見込み客の発掘・誘導」を可能とし、優良フォロワーの獲得を保証します。
◆主な内容
・ソリューション提案の背景とねらい
・発見!-Twitterの見込み客リーチのための“プッシュ”メディアとして活用
・Twitterを“プッシュ”メディア化させるための必要条件
・クライアントへの提案のベースとなる企画書(将来的な展開例も含め)公開
・論より証拠。事例紹介とデモンストレーション
◆開催日時:2011年7月6日(水) 13:30~14:30/15:30~16:30
◆開催場所:東京国際フォーラム:G603(東京:千代田区丸の内)
◆受講費用:無料
◆詳細・お申込は
http://www.btob.co.jp/seminar/index.htm#006
~SNS活用新展開~Twitterをプッシュメディアと捉えた「メディア運営ソリューション」【Twitterによる新メディア構築】セミナー
ビー・トゥ・ビー・コミュニケーションズ
※クライアントのTwitterアカウントを運用する広報・広告代理業や広告制作・Web制作などの会社様向けのセミナーとなっています。
Twitterをプッシュメディアと捉えた「メディア運営ソリューション」は、Twitter上で優良客となりうる見込み客(ターゲット層)を取り込み、製品やサービスを伝達するための自社メディアの構築を可能とし、将来的なWebマーケティング展開またはメディア戦略の第一歩となることをねらいとしています。
Twitterを“プッシュ”メディア化させるためには、
継続的な「ユーザー層の欲する優良情報の発信」
継続的な「見込み客となり得る層の発掘・誘導」
が重要となります。
企業Twitterアカウント運用ツール【TwiMa-Pro】は、継続的な「見込み客の発掘・誘導」を可能とし、優良フォロワーの獲得を保証します。
◆主な内容
・ソリューション提案の背景とねらい
・発見!-Twitterの見込み客リーチのための“プッシュ”メディアとして活用
・Twitterを“プッシュ”メディア化させるための必要条件
・クライアントへの提案のベースとなる企画書(将来的な展開例も含め)公開
・論より証拠。事例紹介とデモンストレーション
◆開催日時:2011年7月6日(水) 13:30~14:30/15:30~16:30
◆開催場所:東京国際フォーラム:G603(東京:千代田区丸の内)
◆受講費用:無料
◆詳細・お申込は
http://www.btob.co.jp/seminar/index.htm#006
『企業文化を築けば、マーケティングは後からついてくる !~米先進企業、ザッポスの事例に学ぶ』
[公開日:2011/06/07]
『企業文化を築けば、マーケティングは後からついてくる !~米先進企業、ザッポスの事例に学ぶ』
吉田秀雄記念事業財団
http://www.yhmf.jp/pdf/activity/adstudies/vol_36_01_06.pdf
ザッポスは米ラスベガスに本社を置くネット通販会社である。主力商品は靴とアパレル。1999年、ネット・バブルの全盛期に設立され、10年足らずで年商10億ドルを突破。米国の靴ネット通販市場において、約3分の1といわれる圧倒的な市場シェアを握っている企業。
・最大の経営フォーカスは「企業文化の育成と強化」
・モノ売りではなく、「サービス・カンパニー」であるという宣言
・企業文化を築けば、サービスは後からついてくる!
・企業文化を築けば、なんでもマーケティングになる!
『企業文化を築けば、マーケティングは後からついてくる !~米先進企業、ザッポスの事例に学ぶ』
吉田秀雄記念事業財団
http://www.yhmf.jp/pdf/activity/adstudies/vol_36_01_06.pdf
ザッポスは米ラスベガスに本社を置くネット通販会社である。主力商品は靴とアパレル。1999年、ネット・バブルの全盛期に設立され、10年足らずで年商10億ドルを突破。米国の靴ネット通販市場において、約3分の1といわれる圧倒的な市場シェアを握っている企業。
・最大の経営フォーカスは「企業文化の育成と強化」
・モノ売りではなく、「サービス・カンパニー」であるという宣言
・企業文化を築けば、サービスは後からついてくる!
・企業文化を築けば、なんでもマーケティングになる!
2011年6月6日月曜日
『「ソーシャルメディア」の通販活用、〝つながり〟で商機を掴め』
[公開日:2011/06/03]
『「ソーシャルメディア」の通販活用、〝つながり〟で商機を掴め』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2011/06/post-794.html
・持ち物情報もとに人・物を紹介、興味・関心で〝つながり〟形成
・人口知能がプレゼント提案、投稿分析しレコメンド
・プレミアム商品でくちコミ波及、フェイスブック経由の集客強化
『「ソーシャルメディア」の通販活用、〝つながり〟で商機を掴め』
通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2011/06/post-794.html
・持ち物情報もとに人・物を紹介、興味・関心で〝つながり〟形成
・人口知能がプレゼント提案、投稿分析しレコメンド
・プレミアム商品でくちコミ波及、フェイスブック経由の集客強化
『新たな成長ステージを迎える健康食品市場~通信販売で戦う戦略的意義と克服すべき課題』
[公開日:2011/06/03]
『新たな成長ステージを迎える健康食品市場~通信販売で戦う戦略的意義と克服すべき課題』
野村総合研究所
http://www.nri.co.jp/opinion/k_insight/2011/pdf/ki20110502.pdf
1. 健康書品詞上の歴史
1-1 日本の経済成長とともに顕在化した健康食品市場(~1980年代)
1-2 行政の後押しによる市場拡大(1990年代)
1-3 ブーム終焉に続く成長の踊り場(2000年代)
2. 通信販売による新たな成長の兆し
2-1 存在感が高まる通信販売チャネル
(健康食品市場規模とチャネル別シェアの推移)
2-2 安全性チャックの枠組みがもたらすプラス効果
3. 先行企業に学ぶこれからの戦い方
3-1 店頭販売と異なる成功要因
3-2 食品メーカーにとっての戦略的意義
『新たな成長ステージを迎える健康食品市場~通信販売で戦う戦略的意義と克服すべき課題』
野村総合研究所
http://www.nri.co.jp/opinion/k_insight/2011/pdf/ki20110502.pdf
1. 健康書品詞上の歴史
1-1 日本の経済成長とともに顕在化した健康食品市場(~1980年代)
1-2 行政の後押しによる市場拡大(1990年代)
1-3 ブーム終焉に続く成長の踊り場(2000年代)
2. 通信販売による新たな成長の兆し
2-1 存在感が高まる通信販売チャネル
(健康食品市場規模とチャネル別シェアの推移)
2-2 安全性チャックの枠組みがもたらすプラス効果
3. 先行企業に学ぶこれからの戦い方
3-1 店頭販売と異なる成功要因
3-2 食品メーカーにとっての戦略的意義
『スポーツ用品市場に関する調査結果 2011:東日本大震災後の2011年予測修正』
[公開日:2011/06/03]
『スポーツ用品市場に関する調査結果 2011:東日本大震災後の2011年予測修正』
矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/783.pdf
・2011年スポーツ用品国内市場は、前年比92.1%とマイナス成長の予測、東日本大震災は市場規模を10%押し下げる要因に
・2010年対比でマイナス成長となったのは全18 カテゴリー中、15 カテゴリーに
『スポーツ用品市場に関する調査結果 2011:東日本大震災後の2011年予測修正』
矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/783.pdf
・2011年スポーツ用品国内市場は、前年比92.1%とマイナス成長の予測、東日本大震災は市場規模を10%押し下げる要因に
・2010年対比でマイナス成長となったのは全18 カテゴリー中、15 カテゴリーに
2011年6月3日金曜日
『平成22年度我が国情報経済社会における基盤整備(電子商取引に関する市場調査)の結果』
[公開日:2011/06/02]
『平成22年度我が国情報経済社会における基盤整備(電子商取引に関する市場調査)の結果』
経済産業省
http://www.meti.go.jp/press/2011/06/20110602001/20110602001-2.pdf
・BtoC-EC市場規模
日本のBtoC EC市場規模は、7.8兆円となり、前年比16.3%増となりました。また、ECの浸透を示す指標であるEC化率についても、約2.5%、前年比約0.4ポイント増と上昇しています。
・業種別BtoC-EC市場規模の推移
2010年は、ほとんどの業種で前年に比べて市場規模が増加しました。特に小売業(医薬化粧品小売、衣類・アクセサリー小売)おいては、対前年比で約30パーセント以上の伸びを示しています。そして、すべての業種において、EC化率は上昇しています。
『平成22年度我が国情報経済社会における基盤整備(電子商取引に関する市場調査)の結果』
経済産業省
http://www.meti.go.jp/press/2011/06/20110602001/20110602001-2.pdf
・BtoC-EC市場規模
日本のBtoC EC市場規模は、7.8兆円となり、前年比16.3%増となりました。また、ECの浸透を示す指標であるEC化率についても、約2.5%、前年比約0.4ポイント増と上昇しています。
・業種別BtoC-EC市場規模の推移
2010年は、ほとんどの業種で前年に比べて市場規模が増加しました。特に小売業(医薬化粧品小売、衣類・アクセサリー小売)おいては、対前年比で約30パーセント以上の伸びを示しています。そして、すべての業種において、EC化率は上昇しています。
2011年6月1日水曜日
『2010年の全国通信販売利用実態調査のダイジェスト』
[公開日:2011/05/31]
『2010年の全国通信販売利用実態調査のダイジェスト』
日本通信販売協会
http://www.jadma.org/pdf/press/press_20110531riyoujittai.pdf
・年間利用率、女性が微増傾向
・利用広告媒体は「パソコンによるインターネット」がトップ、携帯端末のインターネット利用者も増加
・購入商品、トップ3 は「婦人衣料品」「化粧品」「健康食品」
・利用会社数は微増傾向
・代金支払手段、男性のクレジットカード利用が目立つ
・通信販売の利用理由は「価格が納得できる」から
『2010年の全国通信販売利用実態調査のダイジェスト』
日本通信販売協会
http://www.jadma.org/pdf/press/press_20110531riyoujittai.pdf
・年間利用率、女性が微増傾向
・利用広告媒体は「パソコンによるインターネット」がトップ、携帯端末のインターネット利用者も増加
・購入商品、トップ3 は「婦人衣料品」「化粧品」「健康食品」
・利用会社数は微増傾向
・代金支払手段、男性のクレジットカード利用が目立つ
・通信販売の利用理由は「価格が納得できる」から
『生活者意識定点観測調査』
[公開日:2011/05/31]
『生活者意識定点観測調査』
電通
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2011/pdf/2011058-0531.pdf
【トピック:「新生活探索層」について】
◆今回の震災を機会に「生活を見直し、暮らし方を変えたい」という層(=新生活探索層)が全体の4割程度存在する(今回は38%)。この志向層のふるまいによって、今後の消費・ビジネスの変化の方向が左右される可能性がある。
◆新生活探索層は「緊急事態対応」「自然環境適応」「人とのつながり」等をより強く意識している。消費への志向は「住宅・住まい」を除きやや慎重で、逆に言えば今後の消費回復・活性化のためには、このような層に単なる復帰ではない、新しい価値提案の必要があると思われる。
『生活者意識定点観測調査』
電通
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2011/pdf/2011058-0531.pdf
【トピック:「新生活探索層」について】
◆今回の震災を機会に「生活を見直し、暮らし方を変えたい」という層(=新生活探索層)が全体の4割程度存在する(今回は38%)。この志向層のふるまいによって、今後の消費・ビジネスの変化の方向が左右される可能性がある。
◆新生活探索層は「緊急事態対応」「自然環境適応」「人とのつながり」等をより強く意識している。消費への志向は「住宅・住まい」を除きやや慎重で、逆に言えば今後の消費回復・活性化のためには、このような層に単なる復帰ではない、新しい価値提案の必要があると思われる。
『インタラクティブマーケティング統計データ 2011年4月』
[公開日:2011/05/31]
『インタラクティブマーケティング統計データ 2011年4月』
ユニメディア
http://unimedia.co.jp/press/2011/report20110531_01.html
2. アクティブユーザーを示す基本指標
3. 流入元ごとの効果を示す指標
4. 全体コンバージョン率
5. SEM経由のコンバージョン比率
6. SEM経由の単一/複合ワード別コンバージョン率
7. CGMからのクチコミ流入を示す指標
8. SEOのロングテール対応状況を示す指標
9. エントリーフォームの流入元別コンバージョン率
10. 主要検索エンジン別コンバージョン率
11. 主要リスティング別コンバージョン率
12. モバイルサイトアクセスのスマートフォン比率は30%超
13. スマートフォン/フィーチャーフォン構成比・CVRデータ
『インタラクティブマーケティング統計データ 2011年4月』
ユニメディア
http://unimedia.co.jp/press/2011/report20110531_01.html
2. アクティブユーザーを示す基本指標
3. 流入元ごとの効果を示す指標
4. 全体コンバージョン率
5. SEM経由のコンバージョン比率
6. SEM経由の単一/複合ワード別コンバージョン率
7. CGMからのクチコミ流入を示す指標
8. SEOのロングテール対応状況を示す指標
9. エントリーフォームの流入元別コンバージョン率
10. 主要検索エンジン別コンバージョン率
11. 主要リスティング別コンバージョン率
12. モバイルサイトアクセスのスマートフォン比率は30%超
13. スマートフォン/フィーチャーフォン構成比・CVRデータ